即日融資に対応したおすすめのカードローンランキング

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このページでは、スマートフォンと身分証明書さえ持っていれば土日祝日でも融資を受けることが出来るカードローンのみを紹介しています。

2018年1月より銀行カードローンの審査の厳格化、最低でも1日、長くて2週間程度審査に時間が掛かるようになったことで、即日融資に対応しているカードローンは激変しています。

一見、即日融資を希望しているユーザーにとって状況は不利になっているように感じますが、スマートフォンのアプリだけでATMから融資を受けれるようになる「アプリローン」の登場など、消費者金融のカードローンがさらに高確率で即日融資を受けることができるようになっています。

即日融資に対応している業者の紹介だけではなく、申込み前に必ず確認しておきたい融資の条件や方法、融資までの流れを徹底的に解説しているので、とにかく今日中にお金を借りたいと考えている人はぜひこのページを読んでみてください。

PR AIスコア・レンディング(ジェイスコア)も即日融資に対応

ジェイスコアのイメージ画像


2017年の9月25日から始まったAIのスコアの結果によって融資可能額と、金利が決まるAIスコア・レンディングも即日融資に対応した業者として人気を集めています。


融資は、振込融資のみとなります。
金利面では最高でも年12.0%と有利な条件で融資を受ける事が出来るため、スコアリングは誰でも行えるため、時間に余裕のある人は一旦スコアリングをしてみることをおすすめします。


実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
0.9%〜12.0% 10万円〜1,000万円 最短30分 無し 対象 有り
遅延利率「年率) 申込資格 返済システム 来店必要の有無
12.0% 満20歳以上満70歳以下※ 残高スライドリボルビング方式 ネット上のみで完了

※国内に居住する人のみ





    即日融資を受けるためのカードローンの選び方


    2018年1月以降も即日融資に対応しているカードローン


    まず、即日融資を受けるためには、それに対応しているカードローンを選ぶ必要があります。


    2017年の9月に銀行カードローンの即日融資の停止が正式に発表、2018年1月に完全施行されており、銀行カードローンは自主規制により審査厳格化を行う事が決定し、それに伴い即日融資を受ける事が出来なくなりました。


    現在、即日融資に対応しているのは、消費者金融のカードローンのみとなったのですが、消費者金融であれば全ての業者が即日融資に対応しているというわけではありません。


    申込の当日中にお金を借りる為に知っておきたいこと、オススメの業者について詳しく解説していきますが、このページをゆっくり読んでいる時間はないという人は以下表のカードローンへの申込を推奨します。


    当サイトで実際に申込を行い、即日融資を受けることができた消費者金融一覧ですが、申込の時間帯や書類の提出方法、契約方法などの条件により即日融資の可否は変わってしまいます。


    各業者ごとの即日融資を受けるために必要となる手順や、少しでも早く借入するためのコツを紹介していますのでよく読んで利用してください。


    当サイトで実際に即日融資を受けることができたカードローン一覧

    業者名 審査回答までにかかった時間 申込から融資までにかかった時間
    プロミス 16分 1時間6分
    アイフル 24分 1時間26分
    アコム 11分 1時間8分
    SMBCモビット 1時間34分 1時間59分
    レイクアルサ 14分 3時間40分

    「最短即日」「即日融資」の表記に注意しておく

    カードローン業者の公式ホームページでは「最短即日」「即日融資」という表記をよく見かけますが、これは申込をしたその日のうちに融資を受けることができるという意味ではない場合があります。


    審査回答が「最短即日」、契約を完了した日の「即日融資」という意味合いなので、嘘の表記をしているわけではありませんが、申込を行った日に借入することができるのは大手消費者金融のカードローンだけだと考えておきましょう。


    中小消費者金融は「即日融資に対応」と記載があっても、実際には不可能な場合が多いので注意が必要です!


    即日融資を受けるために事前に用意しておきたい書類


    カードローンを利用するには必ず、自身の身分を証明するための「本人確認書類」の提出が求められます。

    書類の提出のタイミングは各業者で異なり、契約時でOK、申込のタイミングでは提出は不要とされている業者も中にはありますが、最終的には必ず必要になる書類なので、事前に手元に用意しておくことで手続きをスムーズに進めることができます。

    最低限必要な書類を確認しておかないと、せっかく即日で審査に通ったのに、書類が用意できないが為に即日融資をうけられなくなったのでは、本末転倒です!

    以下の書類が「本人確認書類」として認められるものなので、申込み前に手元に用意できることを確認しましょう。

    即日融資を受けるために事前に用意しておきたい書類


    本人を確認するために必要な書類としては、最も効力があるものが、「運転免許証」です。


    運転免許証を本人確認書類として認めないカードローン業者はまず存在しません。


    パスポートも同様で問題ありませんが、健康保険証などの顔写真のついていない書類などで本人確認したい場合は、別途住民票の取得が必要であったり、カードの受け取りが後日、自宅への郵送が必須となる可能性もあるので、注意してください!


    融資希望額によっては収入証明書が必要になることもある

    即日融資に対応しているカードローンは消費者金融となるので、貸金業法により以下の条件に当てはまる場合には、申込者の年収を書面で確認することが義務付けられています。

    • 借入限度額が50万円を超える場合
    • 他社の残債と今回の借入限度の合計が100万円を超える場合

    借入したい金額が50万円以下の人、今現在カードローンやキャッシング業者からの借入がないという人は、ほとんどの場合収入証明書の提出は不要ですが、他社借入の残債が多い人、勤続年数が3ヶ月未満と短い人などは、返済能力の確認の為に、上記条件に当てはまらない場合でも提出を求められる場合があります。


    収入証明書の提出の有無は、申込み手続き完了後にある業者側からの連絡時に知らされることになり、以下の書類が認められます。


    インターネットの契約の時は、スマホなどのカメラで撮影した画像データを送信し、店舗での本審査を受ける場合は、原本の用意が必要になります。


    収入証明書として認められる書類


    給与明細を収入証明書として提出する場合、各業者により2ヶ月分、3ヶ月分などと提出が必要となる期間が異なることがあるので、会社員の人は源泉徴収票が手元に用意できると最も望ましいです。


    即日融資を受ける為に確認しておきたい申込みの条件

    申込みをしたその日のうちに審査回答・契約手続きが可能で、即日融資に対応しているという業者は、中小消費者金融のフリーローンも含め、キャッシング業界全体で探すと実はかなり多く存在しています。


    以下表は即日融資を受けることができる消費者金融の一覧です。


    即日融資に対応しているカードローン一覧

    業者名 審査回答時間 融資の方法 土日の審査回答
    プロミス 最短30分 (16分)

    ・ATMでの出金
    ・振込融資
    ・アプリローン

    アコム 最短30分 (11分)

    ・ATMでの出金
    ・振込融資

    アイフル 最短30分 (24分)

    ・ATMでの出金
    ・振込融資

    SMBCモビット 最短30分 (1時間34分)

    ・ATMでの出金
    ・振込融資
    ・アプリローン

    レイクアルサ 最短15分 (14分)

    ・ATMでの出金
    ・振込融資

    ※()内当サイトの検証結果


    即日融資に対応しているフリーローン一覧

    業者名 審査回答時間 融資の方法 土日の審査回答
    アロー 最短45分 ・振込融資 ×
    ニチデン 最短10分 ・振込融資 ×
    ビアイジ 最短30分 ・振込融資 ×
    ライフティ 最短30分 ・振込融資 ×
    フタバ 最短30分 ・振込融資 ×
    エフワン 最短30分 ・振込融資 ×

    即日融資を実現させるポイント


    カードローンもフリーローンも「無担保、保証人なしでお金を借りることが出来る」という点は同様ですし、中小消費者金融の取り扱うフリーローンでも即日融資を受けることは可能です。


    ただ、即日融資に対応している業者を選択した場合でも、必ず当日中にお金が借りれるということではありません。


    少しでも高確率で即日融資を実現するためにも、まずは融資方法から確認していきます。

    • 自分の持っている銀行口座へ振込をしてもらう方法
    • カードを即日で発行してもらい、カードを利用しATMから出金する
    •  スマホアプリを利用しカードなしでATMから出金する

    融資の方法はこの3種類から選択できますが、申込を行う曜日や時間帯、店舗への来店の可否などの自身の希望する条件によって、向いている融資の方法が異なり、それにより選択するべき業者は絞りこまれます。


    急いで申込みをしたいと焦る気持ちはあるかと思いますが、以下、即日融資を実現させるために満たしておく必要がある条件、申込から融資実行までの流れを極力かんたんに解説していくので、自身の条件と照らし合わせてみてください。


    店舗への来店なし!銀行口座へ振込にて融資を受ける場合



    申込から即日での融資実行までの流れ

    • インターネット申込
    • 審査回答
    • WEB上での契約手続き
    • 指定口座へ振込融資の実行

    キャッシング業者から指定口座へ銀行振込にて、融資を受ける方法です。


    この方法で融資を受ける最大のメリットは、店舗への来店することなく即日で融資を受けることができる点です。


    大手消費者金融では、インターネットから申込、WEB上で契約手続きを完結させることができるので、スマホひとつあれば、自宅や職場、どこにいても、即日融資に必要な手続きを全て済ませるコトが可能です。


    ただ、振込融資という形式上、即日での融資を受けることができるのは、銀行営業時間内に契約手続きまで完結できた人のみとなります。


    即日振込融資を受けるための条件


    即日融資に対応している業者は審査スピードが早く、10分〜15分程度で審査回答が得られることもありますが、申込の内容や混雑具合によっては、数時間要してしまう場合もあります。


    契約手続きの完了が平日の14時を過ぎた段階で即日融資は不可、仮に金曜日の申込だった場合、振込が実行されるのは早くとも翌週の月曜となってしまいます。


    3種類ある融資の方法の中で、即日融資を実行させるハードルは最も高いと言えるのですが、以下2銀行の口座を持っている人については、申込をしたその日のうちに振込融資を受けることができる可能性がメチャクチャ高くなります。


    平日14時以降・土日祝日でも振込融資を受けることができるカードローン


    24時間即日振込融資が可能になる銀行と消費者金融の組み合わせ


    プロミスの振込サービス「瞬フリ」では、スマホやパソコンを使ったWEBからの手続きを行うことで、受付完了から最短10秒で自身の口座へと振込融資が実行されます。


    振込指定口座 受付時間 サービス停止時間
    三井住友銀行 0:00〜24:00 24時間受付

    ・毎週日曜21時〜翌月曜日7時
    ・元日

    ジャパンネット銀行

    0:00〜24:00 24時間受付

    ・毎週月曜日0時〜7時
    ・元日


    一部受付を停止する時間帯もありますが、ほぼ24時間365日、瞬時に振込が反映されるので、平日の14時以降、土日の申込での即日振込融資を受けることが可能です。


    上記2銀行の口座を持っていて、即日融資を希望している人は迷わずプロミスへ申込を行うべきだと言えます。


    店舗への来店が可能でカードを受け取りATMで融資を受ける場合



    申込から即日での融資実行までの流れ

    • インターネット申込
    • 審査回答
    • 自動契約機へ来店・契約手続き
    • ローンカード発行・即時ATMにて借入

    申込業者の自動契約機で契約手続きを行い、カードを受け取り後、店舗内ATM、もしくはコンビニ等の提携ATMを利用し、現金を直接出金し融資を受ける方法です。


    この方法が最も高確率で即日融資を実現させることができます。


    振込で即日融資を受けるには、平日の申込、14時までに契約手続きを完結させることが必須条件となるのに対し、自動契約機を利用することで、土日・祝日問わず、業者によっては夜22時まで即日融資を受けることが可能です。


    自動契約機の設置があるカードローン業者、各業者のカード発行可能な営業時間は次のようになります。


    即日のカード発行・融資が可能なカードローン業者一覧

    業者名 自動契約機の営業時間
    プロミス 9:00〜22:00
    アコム 8:00〜22:00
    アイフル 8:00〜22:00
    SMBCモビット 8:00〜21:00
    レイクアルサ 8:00〜24:00 ※日祝日〜22:00 ※第3日曜〜19:00

    ※店舗によっては営業時間が異なる場合もあります。


    自動契約機の営業終了時間の1時間前までに審査を通過した状態で来店できれば、即日融資を受けることができる可能性が非常に高いです。

    移動時間を除くと、カード発行まで込みで、1時間程度で現金を手にすることが出来るため、確実に即日融資を受けたいという人は、この方法を選ぶコトが最善の策だと言えます。

    振込融資を希望している人も、契約手続きが14時に間に合わなかった場合を想定し、自動契約機の設置があるカードローン業者へ申込をする事を推奨します。

     スマホアプリを利用した融資の方法が即日融資にメチャクチャ有利!


    アプリローンを利用し、セブン銀行ATMから即日融資を受ける手順


    申込から融資実行までの流れ

    • インターネット申込
    • 審査回答
    • WEB上で契約手続き・アプリダウンロード
    • アプリを使ってコンビニATMで出金

    今までは、平日の14時までに契約手続きができなかった場合、即日融資を受けるには店舗へ来店してローンカードを発行する必要がありましたが、2017年の10月から新しく始まった「アプリローン」を利用することで、来店ナシで14時以降、土日の即日融資を受けることが可能となりました!


    これまでの「即日融資」を受けることに対しての常識を根本から覆すほどのサービスだと言えます。


    かなりの高確率での即日融資が見込まれるかなりオススメなサービスですが、まだまだ取り扱いを行っているカードローン業者は少なく2018年4月の段階で「アプリローン」を取り扱っているのは次の2業者のみとなります。


    急いで借入したいけど、極力動きたくないと考えている人にはこれ以上ないというくらいにオススメです!


    アプリローンと即日融資に対応しているカードローン業者

    • プロミス
    • モビット

    自身の働く会社が休みの日に即日融資を受けたいと考えている場合


    在籍確認を完了しないことには即日融資は受けることができない


    長くなり申し訳ないのですが、これは即日融資を受けるために絶対に知っておきたい情報です。


    どの業者を選んでも審査には、必ず在籍確認といったものがあり、本当にその会社で仕事をしているのかどうかという事を証明しなくてはならない事案があります。


    在籍確認は申込者の勤務先に電話、そこで申込者名の名前を伝え、在籍、在勤しているかの判断をするもので、本人が必ず電話応対する必要はありません。


    ですので、自分自身が休みでも、誰かしらが電話に対応することができれな問題なくクリアでき契約手続きへとすすむことができるので即日融資も可能となりますが、もし、会社自体が休みだったりで誰も電話に応答できない場合は、在籍確認が取れないので、即日融資は不可となってしまいます。


    会社が休み、営業時間外など、勤務先への電話が繋がらない日に即日融資を受けたいと考えている人は、指定書類の提出で在籍確認としてカウントしてもらうか、在籍確認を後日にスライドしてもらい、先に融資をしてもらうかのどちらかしか方法はありません。


    ただし、全ての業者がこのような対応をしているわけではないので注意が必要です。


    以下表で、在籍確認に対して柔軟な対応をしてくれる、尚且つ即日融資に対応した業者をまとめました。


    書類での在籍確認・在籍確認のスライドが可能なカードローン一覧

    業者名 書類での在籍確認 後日の在籍確認の電話 当サイト実績
    プロミス 未検証 △※審査による 後日の電話に対応できた
    アコム △※審査による 後日の電話に対応できた
    アイフル × 書面にて在籍確認できた
    SMBCモビット 検証なし
    レイクアルサ △※審査による × 書面に対応できた

    当サイトの検証によるデータと、オペレーターへ直接聞いた内容をまとめています。

    勤務先への電話による在籍確認が可能という人はこちらは気にする必要はありませんが、今日中に会社に電話が繋がらない、、という人は、上記の表を参考にしてください。

    また、書面にて在籍確認としてみなされる書類として一番有効なのは、「会社発行の健康保険証」です。

    勤続年数が、1年未満の人は、どうしても当日の電話での在籍確認が必須となることもありますので、審査時にこの旨はしっかりと伝えるコトが重要です。

    即日融資が可能なカードローンで借入をするデメリット

    この項目で最後です!次の項目では「即日融資が高確率で可能な業者」をランキング形式で紹介していきます!


    急いで借入をしたいと考えている人にとって即日融資に対応しているカードローンは非常に有益だと言えますが、良い事ばかりではないということを理解しておく必要があります。


    ページ冒頭で解説していますが、即日融資に対応しているのは消費者金融のみ、即日融資に対応している銀行カードローンは存在しません。
    そのため、どうしても契約する金利が高めになってしまいます。


    消費者金融のカードローンは銀行カードローンに比べると約3%〜4%程度高い金利での契約となることが多いです。


    この金利の差による具体的な毎月の利息の差についてはここでは割愛しますが、金利が高いというデメリットを解消できる業者も数は少ないですが存在します。


    即日融資が可能で無利息期間があるカードローン


    即日融資が可能で無利息サービスがあるカードローン一覧

    プロミス ・初回借入日の翌日から30日間無利息
    アコム ・契約日の翌日から30日間無利息
    アイフル ・契約日の翌日から30日間無利息
    レイクアルサ

    ・契約日の翌日から30日間無利息
    ・契約日の翌日から180日間無利息 ※借入額のうち5万円まで


    少額・短期間の借入であれば、最終的に支払うことになる利息を、銀行カードローンよりも少なく抑えることができる場合もあります。


    どうしても急いでお金を借りなければならない事情があるけど、できるだけ低金利なカードローンを契約したいと考えている人は、今回の借入を最低限必要な金額に抑え、できるだけ早く完済し、次回時間に余裕があるときに銀行カードローンから低金利なものを選ぶという利用方法を推奨します。


    消費者金融で借入したことが次回の審査にマイナスにならないの?と不安に感じるかもしれませんが、遅れることなく完済したという実績は、カードローンの審査においてプラスの評価になる傾向にあるので、心配はないと言えます。


    即日融資が高確率で可能な業者ランキング


    前置きが長くなりましたが、ここまで解説してきた内容すべてを踏まえた上で、即日融資が可能な業者をゼニエモン個人の主観ですがオススメ順にランキングしました!
    • 融資実行までのスピード
    • 無利息期間の有無
    • 融資の方法
    • 即日融資可能な申込日時

    これらに加え、ゼニエモン自身が経験したデータに基づいてランキングを作成しているので、急いでいる人は、この上位から自身にあった条件の業者を選ぶようにしてください。


    プロミス


    当サイトでの検証で、自動契約機でのカード発行を行い、申込から約1時間での融資を受けることができています。
    それに加え、三井住友もしくはジャパンネット銀行の口座を所有している場合は24時間いつでも即時振込可能、アプリローンの利用で来店なしのATMでの即日融資が可能と、実績、スペックともに、最も即日融資に向いている業者です。


    在籍確認も後日にスライドできましたし、申込から融資実行までにどのような手順で進めるのが最も早いのかのアドバイスもしてくれることから、即日融資を本気で有言実行しているカードローンだと言えます。


    無利息サービスがあるのもうれしいポイントです。
    当日中に間に合わせたいけど、どこがええんやろ、、と迷っている人にはプロミスを自信をもっておすすめします!


    プロミスのオススメポイント

    • 融資まで最短で1時間で可能
    • 三井住友銀行とジャパンネット銀行の銀行口座があれば24時間365日振込反映
    • 土日祝日も朝9時から夜の22時まで営業している
    • アプリローンの利用で来店なし、夜間でも即日融資が可能
    • 即日融資を受けた翌日から30日間は利息が発生しない
    • 無人契約機と三井住友銀行のローン契約機両方でカード発行出来るため契約機は日本一の台数がある

    実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
    4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短30分 無し 対象 有り
    遅延利率 申込資格 返済システム 来店必要の有無
    20.0%(実質年率) 20〜69歳 残高スライド元利定額返済方式 Web完結も可能


    プロミスの女性専用のレディースローン



    アコム


    アコムは、とにかく急いで借入をしたいと考えている人の審査を優先的に行ってくれるので、申込直後に「即日融資を希望している」旨を伝えるために電話をかけることをオススメします。


    審査が完了した際に、利用用途などを聞かれるコトに、5分程度ですが時間を取られるコト、プロミスより初回の金利が、0.2%ほど高いということ、小さいことではありますがこの2点を考慮しプロミスに次いで2位としました。
    スペック的には同等であると判断して大丈夫です。


    楽天銀行の銀行口座を持っている人は、24時間365日、即時振込対応なので、楽天銀行の預金口座がある人はプロミスではなく、アコムを選ぶべきです!


    アコムのオススメポイント

    • 融資まで最短で1時間で可能
    • 楽天銀行の銀行口座があれば24時間365日振込反映
    • 土日祝日も朝9時から夜の22時まで営業している
    • ローン契約機の台数はプロミスに次いで2位
    実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
    3.0%〜18.0% 1万円〜800万円 最短即日 無し 対象 有り
    遅延損害金 申込資格 返済システム 来店必要の有無
    20.0%(実質年率) 20〜69歳 定率リボルビング方式 ネット上のみで完了

    アイフル


    アイフルも審査スピードは早く、実際に1時間程度で融資を受けることができたカードローンなのですが、銀行営業時間外の振込融資には対応していない、自動契約機の設置台数が上記2業者に比べると少ないことから、プロミス、アコムに次いで3位とランキングしました。


    在籍確認について最も柔軟な対応が期待できる業者なので、会社が休みの日にどうしてもお金を借りたいと考えている人には一押しです!


    アイフルのオススメポイント

    • 融資まで最短で1時間で可能
    • 土日祝日も朝8時から夜の22時まで営業している
    • 会社への電話連絡なしの交渉も積極的

    実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
    3.0%〜18.0% 1,000〜800万円 最短30分 無し 対象 有り
    遅延利率 申込資格 返済システム 来店必要の有無
    20.0%(実質年率) 20〜70歳未満 借入後残高スライド
    元利定額リボルビング返済方式
    ネット上のみで完了
    ※一部提携のATM.CDでは10,000円からです




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