プロミスから即日融資を受けるため方法

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プロミスの即日融資を受ける方法のまとめ!


このページでは、プロミスから即日融資を受ける為の方法のみに特化した情報をまとめたページです。

プロミスは最短で、1時間ほどで融資を受けれますが、不備があった際は、その分融資を受けるまでに掛かる時間がスライドします。実際に1時間6分で融資を受けた事例もあるので、とにかく急いで融資を受けたい人はこのページの方法を実践されてください!


  1. 即日融資を受ける為の条件
  2. 申込が終わった後は、審査結果を待つ
  3. 仮審査通過後は、こちらが動くまで一旦審査はストップする
  4. 本審査は在籍確認が行われる
  5. 本審査が完了し、契約手続きが済めば融資を受けれる
  6. 注意点!プロミスの審査が長引く3つの要因

即日融資を受ける為の条件


まず、即日融資を受ける為の条件についてを説明します。最低限知っておきたいのは、時間と融資を受ける為の方法と提出書類の重要な項目です。


時間(土日祝日含む)/9:00〜20:00まで
振込融資希望なら平日の12:00までに申込を済ませる!

三井住友銀行かジャパンネット銀行の普通預金口座がある人は、20:00までに申込を済ませればOKです!

カードを受け取りに行ける人は20:00まで申込を済ませる!
運転免許証など本人確認書類を手元に持っておく

この条件が整っている人は、即日融資を受ける事がかなり高い可能性で実現可能です!

プロミスから即日融資を受ける為の流れ

以下の流れに沿って融資を受ける流れが最も早く融資を受ける事が出来ます。

  • インターネットで申し込みを済ませる
  • 審査結果の連絡が来る
  • 本人確認書類を提出する
  • 在籍確認を済ませる(当日でなくてもOK!)
  • 契約を行う
  • 融資を受ける

こういった流れとなります。まず申込方法ですが、以下の3通りの方法があります

  • インターネットからの申込
  • 電話からの申込
  • 店舗へ行き申込

一番早く借入をしたい場合は、インターネットからの申込が最も早いのでこちらを選択してください。


プロミスはインターネット申込が2種類ある

インターネットからの申込方法は2種類あり、通常の申込とカンタン入力という申込方法です。こちらは、カンタン入力の方が、楽そうですが、通常申込を行いましょう。


どうしてこちらを選ぶのか根拠を以下で説明しますが、急いでいるという人はここは読み飛ばしてもらって問題ありません。


どうしてフル入力の方が早く融資を受けれるの?

プロミスのカンタン入力とフル入力の違い

プロミスの申込ページを見るとわかりますが、申込方法は2種類あります。
それがカンタン申込とフル入力です。


プロミスの申込画面中のカンタン入力とフル入力のボタンの画像


パッと見ると、カンタン申込の方が手軽に申込ができて楽そうなイメージがありますが事実、カンタン申込の方がフォームの入力数が少なく実際に当サイトで検証しましたが、約入力が4分ほどカンタン入力の方が早く済みます。


以下、入力フォームの比較です。比較してみたいという人は以下のボタンを押してください。

どうしてフル入力の方が融資までが早いのか?を開く

借入までフル入力が早い理由

このカンタン入力とフル入力の入力項目を表にして見ました。
以下を見てください。

カンタン入力 フル入力
氏名 氏名
氏名(フリガナ) 氏名(フリガナ)
生年月日 生年月日
性別 性別
電話番号(自宅or携帯電話) 家族構成
自宅電話の有無 子供の有無
自宅郵便番号 電話番号(自宅or携帯電話)
自宅住所 自宅電話の有無
勤務先電話番号 自宅郵便番号
雇用形態 自宅住所
年収 自宅住所(フリガナ)
契約方法 住まいの種類(賃貸・持ち家など)
メールアドレス 勤務先の雇用形態
パスワード(初回設定用) 勤務先名
書面の受取方法 勤務先名(フリガナ)
希望連絡先 勤務先郵便番号
希望連絡時間 勤務先住所
- 所属部署
- 勤務先電話番号
- 社員数
- 最終学歴
- 入社年月
- 年収
- 健康保険の種類
- 業種
- 職種
- 希望の契約方法
- 現在の借入件数
- 今回の借入希望金額
- メールアドレス
- パスワード(初回設定用)
- 審査結果の連絡方法
- 書面の受取方法
- アンケート

※赤文字は、フル入力のみの場合に記述する項目


というように、申込完了までに入力項目が多いか少ないかが明確に違いがあります。


パッと見すぐに申込が出来るカンタン申込の方が楽だし早く感じはしますが、審査のスタートとなる段階で大きな差が付きます。


この審査のスタートとなるタイミングについてを図解してみました。


カンタン入力と通常申込の審査スタート時間の違い


このような流れとなり、審査がスタートするまで一手間掛かってしまうあげく、通常申込と同じ内容を口頭で説明することも時間が掛かるので、通常申し込みを選択するようにしましょう。


申込が終わった後は、審査結果を待つ


申込が完了すると、次は審査結果を待つという流れとなります。この待ち時間は30分が目安ですが、実際に検証した2事例の場合は、15分と、18分と20分を切っていました。


30分以上かからないというのが所感ですが、もし30分経過しても審査結果の連絡が無い場合は、電話をすると、審査結果をその場で教えてくれるので、急いでいる人は、この申込完了のメールが届いた時間を起点とし、30分を目安として待ち、連絡が無い場合は、どのみち、審査通過後は電話を受ける事になるため、完了メール記載のフリーコールへ電話をして審査結果を聞くようにしましょう。


仮審査通過後は、こちらが動くまで一旦審査はストップする


仮審査通過後は、携帯電話に電話が掛かってきて、このまま契約をインターネット上で済ませるか、無人契約機で手続きを再開するかという二択を選ぶ事になります。どちらにするかでこの後の流れが変わります。即日融資を狙っている人は、以下の条件別の流れに沿ってください。


このままインターネットでの契約を行いたい人

インターネット上でそのまま契約を行いたい人は、以下条件に該当する人は即日で融資を受ける事ができないので、無人契約機にカードを取りに行くという流れを読んでください。


  • 土日祝日である
  • 平日の14時を回っている

この状態なら、無人契約機へカードを受け取りに行くことを選択してください。
ただし、三井住友銀行かジャパンネット銀行の銀行口座を持っている人は、銀行口座の振込時間の問題がクリアされるので、これらの銀行口座がある人は土日祝日含め20時までなら、そのままインターネットで申込を行っても問題ありません。


この場合は、本人確認書類をインターネットでアップロードした時点で審査が再開となります。


無人契約機でその場でカードを受け取りたい人

確実なのが、無人契約機へカードを取りに行く方法です。こちらは、土日祝日関係なく、午後22時まで開いていますし、カードをその場で受け取ることが出来ます。


無人契約機も、プロミスの無人契約機と、三井住友銀行の支店内のローン契約機のどちらでもプロミスのカードを受け取る事が出来ます。運転免許証やパスポートなどの顔つきの公的な身分証明書を持参し、無人契約機へ行きましょう。顔写真の無い健康保険証などは別途住民票も一緒に持参する必要があります。一旦オペレーターの人に必要な書類を事前に口頭で伝えられるので、間違えることはありません。


プロミスの無人契約機と三井住友銀行のローン契約機の写真


本審査で審査落ちになることってあるの?

仮審査で審査通過の連絡後、本人の確認書類を提出し本審査の開始となりますが、本審査というものは、仮審査の内容に相違がないことを証明する為のものであるため、申し込み時に嘘の記述がなければこれで落ちるという事はまず考えられませんので心配する必要はありません。


本審査は在籍確認が行われる


本審査は、本人の確認と、仕事をしている勤務先の在籍の確認があります。どういったものかというと、職場へ電話が掛かります。内容は以下の図解を見てください。


プロミスの在籍確認の流れ


この時に本人のフルネームで電話が掛かるという流れなのですが、この時に本人がいない場合でも在籍確認としてみなされます。以下が返答例です。


プロミスの在籍確認がOKとなる返答例


これで在籍確認は完了となります。


どうしても今日中に在籍確認の電話が出来ないという場合

会社が休みの場合や、誰もいない場合でどうしても在籍確認が当日中にできない場合は、その旨をはっきりと審査担当者へ伝えましょう。


インターネットで契約を終わらせたい人は、仮審査完了後の電話連絡時、カードを受け取りに無人契約機へ行った人は、身分証明書を提示したタイミングでその事を伝えないと審査の流れで勝手に電話が掛かるという流れとなるため、しっかりと伝えておく必要があります。


審査担当者が後日の在籍確認でもOKと判断した場合は、後日にスライドしてもらうことも可能です。この場合は、1週間前後程度で忘れた頃に掛かってくるので注意しましょう(笑)。


本審査が完了し、契約手続きが済めば融資を受けれる


本審査が完了すると、晴れて契約となり、この状態からプロミスの会員メニューへログインする事が出来るので、いつでも好きな時に融資を受けることが出来ます。


注意点!プロミスの審査が長引く3つの要因


プロミスは審査時間が最短で30分という記載がありますが、これが大きく時間がかかってしまう場合があります。
ここで3つの要因を紹介します。


申込み時にウソを書いてしまう

基本的に、カードローンの審査は、必ず、現在何社借入して、いくら借りているのかを聞かれます。
一見、これって、少なく書いてしまいたくなるし、隠したい気持ちもできますよね?
実はこれは逆効果です。
元々、審査時は個人の信用情報を指定信用情報機関で照会する義務があります。
なので、どこで何社、いくら借りているのかは全て丸裸のようにわかります。
だから、あえて申込み時にここを聞く必要が実はないんです。
そこをあえて聞くというのは、申込者がウソをつく人間であるのか?
自身の借入状況をしっかり理解している管理の出来る人なのか?
ここを審査時に見ているということです。
なので、ここはウソは絶対につかないようにしましょう。


年収の算出が見込み状態である

基本的にプロミスは消費者金融という性質上、総量規制の対象となっています。
なので、年収の1/3以上の貸付は過剰貸付となるので、年収の確認をする必要があるのですが、
これは勤続年数が1年未満という人の場合は、審査に時間がかかる傾向にあります。
というのも、キチンと年収が算出できないので、見込み年収として算出する必要があるので、
要は、月収×12倍というあやふやな年収しか数値的には出ないので、審査としては慎重になる傾向があります。
収入証明書の提出が、必須になるかどうかの判断項目が審査として増えるので、
時間がかかります。


50万円を超える融資を希望する

基本的に、融資速度が最も早いのは30万円以下です。
50万円を超える場合は、審査時に必ず、収入証明書の提出が必要になります。
基本的に、大手消費者金融では、50万円を超えるの貸付は大枠扱いとなるので、
審査もより慎重になる傾向があります。
最新の給与明細2ヶ月分、もしくは、源泉徴収票が必須となるので、
出先で申込みをしている人はこれを常備していない限り、これを提出するまで
借入ができないので、注意が必要です。


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