プロミスおまとめローン

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プロミスの総量規制の対象外となるカードローンである、プロミスおまとめローンは、
既に複数カードローンやキャッシングを利用している人の「返済専用のカードローン」となっています。


返済専用であるため、新たに新規での借り入れをすることは出来ませんが、
返済プラン等があらかじめ定められている分


着実に借金を減らしていく事が出来る為、
新たな融資は不要であり、
確実に借金を減らしたいと考えている人にとっては
ゼニエモンが自信を持っておすすめするカードローンです。


このカードローンに向いている人

  • おまとめしたい金額が300万円以下である人
  • カードローン等の融資はもう受けたくないという人
  • 5年〜10年以内には完済したい人
  • 確実に借金を減らしたいと思っている人

このカードローンに向かない人

  • 新たな融資を受けたい人
  • カードローンの利用経験がない人
  • 金利を10%以下で契約できているカードローンがある人
実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
6.3%〜17.8% 300万円まで 最短即日 無し 対象外 有り
遅延利率 申込資格 保証会社 来店必要の有無
20.0% 年齢20歳〜65歳以下※1 - 不要

※1 安定した収入のある人に限ります。



※プロミスのおまとめローンでなく、通常のカードローン契約を希望の人は
以下ページをお読みください。


参考ページ:プロミスの金利はどれくらい?借り入れ方法や返済方法などを詳しく解説します!

  1. プロミスおまとめローンの申込条件
  2. 契約時に用意しておくべき書類
  3. 申込から融資までの流れ
  4. 金利と借入限度額について
  5. 借入方法 振込で借入できる?
  6. 毎月の返済額と返済方法について
  7. メリット・デメリットのまとめ
  8. 利用者の口コミ

プロミスおまとめローンへ申込資格がある人


プロミスのおまとめローンへの申込資格がある人は以下となります。


年齢:満20歳以上70歳以下

属性

プロミスおまとめローンの申込資格のある人


※現在仕事をしていて安定した収入がある事が条件となります。


既に借金がないと利用できない!?

プロミスおまとめローン自体は、「貸金業法に基づくおまとめローン」となっているため、
他社の借入金の借換えのみに利用可能です。
当たり前ですが、無借金の人は申込資格がありません。


また、この他社の借入金ですが、これは
カードローン
キャッシング
クレジットカードのショッピング枠での
借入金が該当し
その他のマイカーローンや住宅ローンなどのローンには該当しません。

契約時に用意しておくべき書類


利用に関し、
事前に用意しておくべき書類が2種類あります。


申込み時は、
どちらも用意しておく必要はありませんが、
仮審査通過連絡があった場合は
必ず必要となります。


本人確認書類

本人確認書類としては、以下の書類が該当します。
おまとめローンとしての利用に関しては、
無人契約機等での店舗での
契約することが必須となるため、
以下の書類の原本を持参し
訪問する必要があります。


プロミスおまとめローンへ提出する本人確認書類


提出が必要な収入証明書

収入証明書は、仮審査が完了した時点で
本人確認書類の提出と同じタイミングで
無人契約機へ持参し提出する形となります。
用意しておくべき書類は以下となります。


プロミスおまとめローンへ提出する収入証明書


申込から融資を受けるまでの流れ

申込から審査まで

申込から融資を受けるまでの流れですが、
申込方法は、通常のフリーキャッシング同様に
インターネットからの申込、
又は直接無人契約機へ行き
店頭での申込のどちらかになります。


直接店舗へ行っての契約の場合は、
その場で申込用紙への記入や
審査結果までその場で待つ必要があるため、
ネットで申込と仮審査完了までを
済ませておいた方が手順としては
時間も取られず楽です。


ただし、プロミスのおまとめローンの申込は
通常のフリーキャッシングと
同じ申込方法なので
おまとめローンのみの希望の場合は、
申込完了後に届くメールに記載されている
電話番号へ電話する方法を取る必要があります。
ちょっと複雑なので図解します。


プロミスのおまとめローンの申込手順


このように、インターネット上での申込の場合は、
申込完了後のメールを受け取った後に、
メール記載のプロミスの電話番号へ電話し、


おまとめローンのみを利用したい


と伝える必要があります。


というのも、
通常のプロミスの申し込みの場合は、
フリーキャッシングでの審査で、
総量規制により、融資が出来ないと判断された
場合に、おまとめローンとしての審査が行われるからです。


おまとめローンとして利用したいのに、
総量規制の範囲内ということで
小枠での融資の審査に通ってしまう事になるため、
おまとめローンとしての利用は
フリーキャッシングの審査通過後の電話連絡時に
伝える必要があるため、時間をロスします。


仮に、フリーキャッシングでは
審査落ちとなりましたが、
おまとめローンのとしての貸付は
可能であるとなった場合は、
おまとめローンの案内がメールで届きます。


この時のメールに審査落ちのメールが届いた場合は、
フリーキャッシングも
おまとめローンも事実上
両方審査落ちとなったと
判断するようにしましょう。


つまり、どのみち、
上記では申込完了後に電話で
おまとめローンのお願いをするための
電話が必要と記載しましたが、


連絡せずとも、おまとめローンの利用は可能で、
融資までスムーズに行う為に電話をするという考え方でOKです。


審査完了後から契約までの流れ

仮審査が通った時点で、既に信用情報等も参照している為
本審査は申込した内容に相違がないという証明書の提出をするだけです。


証明するものは、

  • 本人確認書類の提出(書類)
  • 収入証明書の提出(書類)
  • 会社へ在籍しているのか在籍確認(電話or書類)

本審査の内容は上記ですが、
これは、必ず無人契約機等の店舗で行う必要があります。


仮審査通過の連絡から契約までの流れ


ここで本審査を受け、カードと契約書をこの場で受け取り
契約が完了という流れとなります。


契約後はおまとめ元の各業者へ連絡し、振込にて完済を行う

契約し、カードを発行してもらい
当日、又は後日におまとめの対象となる各業者へ連絡し、
完済までの総額の詳細をその場で確認をします。


振込自体はいつでも出来る設定になっており
各業者に対しこちらから完済する日を指定し
その日までの利息等を日割り計算してもらい
完済総額と、返済用の振込口座を聞いておきます。


それをプロミスへ連絡し
振込を各業者に行ってもらう流れとなっています。


ちょっと通常のカードローンやキャッシングと
違和感を感じる人もいるかもしれませんが、


基本的に消費者金融の行う
「貸金業法に基づくおまとめローン」というものは、


融資を自身で受ける事はありません。


プロミスから各業者へ振込で返済してもらう形です。
ただし、この際に入金するのは、プロミスの場合は
振込名義が「プロミス」や会社名等でなく
契約者の本人名義にて振込が行われます。


イメージとしては下記の図を見てください。


直接融資を受け取らず各社へプロミスが直接振込む図


このような流れで直接融資を受けずに
振込で各社に返済をしてもらうという形になります。


カードの利用は返済のみ!?

カードの利用は返済のみ


プロミスは、通常のフリーキャッシングとおまとめローンの併用が出来ません。
どちらかのみの利用となります。


おまとめローンとしての利用の場合は
カードの利用が返済のみ利用可能で
ATMでの入金のみ可能のカードとなります。


融資を受ける場合は
新たにフリーキャッシングへの切り替えが必要となり
審査を受けて貸付枠を設けてもらう必要があります。

プロミスおまとめローンのスペックを徹底調査してみた!

プロミスおまとめローンについての
契約方法などを解説してきましたが、


以下では、このおまとめローンを
利用する事で
どんなメリットなどあるのかという事を説明していきます。


まず、このカードローンのメリットを最高に享受出来る人は以下となります。


プロミスおまとめローンを利用すべき人


このカードローンの存在意義が、
「借金を減らすための手伝いをすること」
であるだけあり、


新たな融資を受けたい人にとってはメリットはまるっきりありません。


本気で完済を目指している人のみ利用価値があるものと考えてください。


借入限度額と金利について


借入限度額は、300万円までとなっており
金利幅は、6.3%〜17.8%となっています。


パッと見ると、知っている人は気付いたと思いますが
通常のフリーキャッシングの金利幅は、4.5%〜17.8%となっています。


なんで、おまとめローンの方が金利が高いの?
と思う人も多いと思いますが、


このおまとめローンというのは
借り換え元なる金利よりも同等、又は
低金利での貸付でない限り
総量規制の対象となるため
おまとめローンの利用は、

現状の融資条件よりも確実に利益のあるものになります。


ただし、金利自体は
他社の金利状況を確認した上での最終決定となるので


融資を受ける金額によって
適応金利がどれくらいになるのかというのは
明確な金利は定められていません。


ただし、以下の図を見てください。


プロミスの金利の決まり方


この場合は、
最低となっている金利より上がる事はなく


必ず、おまとめ元となる業者の最低となる金利以下での契約となるため、現状よりも悪化した契約になるということは有り得ません。


金利が12.0%より低く契約していた場合は、、

プロミスおまとめローンの最低の金利は12.0%です。


これを下回る金利での契約を既にしているという場合は、


利用者にとって損を被る契約


であるため、おまとめすることは出来ません。


12.0%より低い金利はおまとめ対象外となる


この例で言うと、
C社以外の借入をおまとめすることが出来るので
一本化はできず、契約は2社となります。


おまとめ先は、自身で選ぶ事が出来るので、
おまとめしたいものとそうでないものは自身で決める事が出来ますが、


12.0%より低い金利の契約はおまとめすることが出来ません。


各金利の毎月の利息について

%など金利の話ばかりしても
低いほうがいいというのは誰でもわかりますが


実際にいくらなのか数字を見てみないと理解しにくいと思います。


ここで、適応される可能性が高い金利で
融資額毎に比較表を作ってみましたので参考にしてください。


各金利で1ヶ月(30日)の利息の金額

借入金額 15.0% 14.0% 12.0%
50万円 6,250円 5,833円 5,000円
100万円 12,500円 11,667円 10,000円
150万円 18,750円 17,500円 15,000円
200万円 25,000円 23,333円 20,000円
250万円 31,250円 29,167円 25,000円

※月換算を30日で行った計算となっています。


つまりこれより多く返済していくのが、
元金の返済となり
借金が減っていく仕組みとなっています。


元金が減れば金利も減るので
最初の2年ほどは辛抱する必要がありますが


2年以降になると、元金がかなり減るので
元金の減りが早くなるので返済意欲もあがります。


月々の返済額について


次に月々の返済額についてですが、
新たな融資を受けられない事を代償に


確実に完済までいつまでなのかわかる


というメリットがあります。


基本的に、プロミスは貸金業者であるため、
完済までは、5年以内という自主規制が設けられていますが、
本人の依頼、又はおまとめローンは


5年〜最長で10年と返済期間が設定されています。


何も打診しないときは、5年返済になっており、
毎月の返済額自体は高くストイックな返済にはなるのですが、
確実に元金を減らしていくことができます。


金利と返済額についてを下記で表にしてみました。
月々の返済の目安になるのでこれを見てイメージしてください。


金利ごとの毎月の返済額[5年完済版]

こちらは、5年で完済した場合は、
毎月いくらの支払いになるのか
という事を算出してみました。


借入金額 15.0% 14.0% 12.0%
50万円 11,895円 11,634円 11,122円
100万円 23,790円 23,268円 22,244円
150万円 35,685円 34,902円 33,367円
200万円 47,580円 46,537円 44,489円
250万円 59,475円 58,171円 55,611円

このような計算となります。
正直、150万円までの融資なら
返済額の差額はさほどありませんが


200万円以上となると
毎月の返済額で3千円以上の差額になるため


交渉はいくらやってもタダなので
少しでも金利は低く交渉することも重要です。


金利ごとの毎月の返済額[10年完済版]

次に最長の10年返済を行った場合での返済額の比較です。


借入金額 15.0% 14.0% 12.0%
50万円 8,067円 7,763円 7,174円
100万円 16,133円 15,527円 14,374円
150万円 24,200円 23,290円 21,521円
200万円 32,267円 31,053円 28,694円
250万円 40,334円 38,817円 35,868円

5年から10年に延長して、
毎月の支払自体は軽減されますが
軽減といっても、こうして数字にしてみると


倍近く減るというイメージを持っていた人の
期待を裏切る形になるというのが
よくわかると思います。


いかに低金利の貸付に条件を変更しても、


10年もの年月をかけて返済すると考えると
それでも金利が高すぎる事が理解出来ると思います。


これに関して、5年返済と10年返済での返済総額を今度は
比較してみます。


返済総額の差額の比較

一見、返済プランが10年の方が
楽に感じるという人もいますが、
返済総額の差額で納得できるようでしたら


毎月の支払いを軽減する代償に
返済期間を5年ほど延長しても
大丈夫です。


以下が、返済総額の比較となります。

50万円で15.0%の5年払いと10年払いの差額

比較項目 5年払い 10年払い
毎月の返済額 11,895円 8,067円
返済総額(金額) 71万3,698円 96万8,010円
返済総額(%) 142.7% 193.6%
毎月の返済額対比 100% 67.8%

200万円で15.0%の5年払いと10年払いの差額

比較項目 5年払い 10年払い
毎月の返済額 47,580円 32,267円
返済総額(金額) 285万4,792円 387万2,039円
返済総額(%) 142.7% 193.6%
毎月の返済額対比 100% 67.8%

このようになり、比率自体は変わらないものの
返済総額にすると
大きな差が出てきます。


また、5年はきついから10年にすると言っても、
毎月の返済額の圧縮は
半分以下どころか、
約32%しか圧縮出来ていません。


つまり、プロミスおまとめローンは、
5年払いを前提として考えるべきローンであると言えます。


ただし、融資を受けるのも
100万円以上の場合は
月々、最低でも2万円以上の捻出が
必要であるため
これが難しい場合は
10年返済を検討等を検討する


もしくは、債務整理等で大幅な圧縮
又は免責の検討


返済に固執する場合は、
ローンの大幅な長期化覚悟で
月返済額がとにかく低い業者を検討する


という事を視野に入れておきましょう。
この場合において金利で比較するのはナンセンスで
金利を比較しより低金利である業者を選んでも
自体は好転することはほぼありません。


それを視野に入れるなら
もっと現実的な月々の返済額を検討すべきです。


返済方法についての注意点

返済方法についての注意点ですが、
返済意欲のポイントも兼ねて解説します。


カード自体を受け取りを受けても
カードを利用しないことです。


利用に関しては
銀行の「口座振替」での返済を推奨します。


というのもATMの返済の場合、
ほとんどは
コンビニのATMを利用するようになります。


このコンビニのATMの利用は
既にご存知と思いますが、手数料が掛かります。


基本的に1万円以下は、108円
1万円を超える場合は216円
ほど掛かるので、


基本的にATM利用した場合は、
常に216円かかると認識してください。


銀行口座での口座振替の場合は、
手数料等はかかりませんし
実際に一度現金を手に取ることもないので


こちらのほうが、返済において
自己経験からいうと


精神論になりますがモチベーションが落ちにくく
利用は口座振替の登録をする事をおすすめします。


プロミスの口座振替の登録画面


利用は、三井住友銀行と
ジャパンネット銀行
のみ対応しているので、


持っていない人は返済用の口座として作るのもありです。


プロミスおまとめローンのまとめ


最後に、プロミスおまとめローンについての
メリットデメリットについてをまとめます。


デメリット

元金を減らさなければ融資を受ける事ができない

総量規制の対象外となるのがこのおまとめローンのみなので、
融資を受ける場合は、総量規制の対象となります。
そのため、新たに融資を受けたい場合は、返済を継続して行い
負債を減らす必要があります。


フリーキャッシングとおまとめローンは同時に利用できない

フリーキャッシングとおまとめローンは
併用することが出来ません。


つまり、利用はどちらか一方の利用となるので、
フリーキャッシングからおまとめローンへ
切り替えを行った場合は、
それ以降の新たな融資を受ける事ができなくなります。


返済金額が最低月2万円以上かかる

プロミスのおまとめローンは
返済専用のローンであり


貸金業法に基づくおまとめローン商品であるため


返済金額が銀行カードなどと
比較すると、高くなります。


目安としては、100万円に対し
2万円をイメージすると分かりやすいと思いますが、
これだけの返済額を捻出できない人は厳しいものとなります。


返済に関しては
ストイックなところがある分
銀行カードローンと比較すると
圧倒的に早く完済出来るという
逆にメリットとして捉える事もできます。


10年返済にすると低金利のメリットが減る

基本的に、5年完済を目指すローンではありますが、
最長で10年のローンにすることもできます。


ただし、10年ローンにすると
返済総額が増えるというデメリットもあり


ざっくりイメージすると
5年払いの場合よりも
月々の返済額が32%ほど低くなる代わりに
利息の支払が倍になるイメージしてください。


例え、低金利化できたとしても
住宅ローン等のローンに比べると
圧倒的に高金利であるということを忘れてはなりません。


口座振替の返済が2銀行しか対応していない

カードを利用しATMでの返済の場合は
手数料が掛かる上
返済のために
わざわざ毎月ATMを利用するのは
借りる方と比べるとかなり面倒です。


おまけに現金を手元に一度持ってからの入金なので
返済に充てる事がかなりも勿体無い気持ちになります。


故に、返済は口座振替が楽ではありますが
口座振替の対応している銀行が
ジャパンネット銀行と三井住友銀行のみであるため


持っていない場合は
銀行口座の開設を推奨しますが、
これに、一手間掛かります。


フリーキャッシングへ切り替えると金利が上がる

おまとめローンでの返済に目処が付き
新たな融資を受ける際には


おまとめローンをフリーキャッシングへの
契約の切り替えが必要です。


この際の切り替えを行うと
低金利だったおまとめローンから
再度、通常の金利に切り替わる為
残債を含め元の通常の金利に戻ります。


切り替えの際は
残債を出来うる限り減らしておきましょう。


12.0%より低金利の融資はまとめることが出来ない

まとめ先ですが
プロミスおまとめローンの下限金利が
12.0%である為


これより低い金利での
契約のカードローンやキャッシングの場合は、
おまとめすることが出来ませんので別々の契約になります。


すなわち一本化する事ができないため
一業者に絞りたいという人には
おすすめ出来ません。


メリット

総量規制対象外である

まず、メリットとしては総量規制の対象外であるということです。
つまり、年収の1/3以上融資を受けれる事を意味します。


もし仮に、総量規制に該当してしまい
どうしても数万円程度
新たな融資が難しいという場合は


プロミスおまとめローンで他社を完済し
完済した業者から


褒められることではありませんが
融資を受ける事ができます。


やるべきことではありませんが
少額融資で常習化しない限りは


問題ありませんが
それに甘えてしまうと多重債務化へつながるので、
注意が必要です。


低金利の条件で融資を受けれる

消費者金融は
銀行と比べると金利は高いですが


プロミスおまとめローンの場合は
銀行並みの低金利で
融資を受けることができます。


プロミスおまとめローンは、とにかくカードローンや、キャッシングの借入で返済能力を超過しそう、、

キリのない返済とはおさらばしたい!
無借金になりたい!と考えている人にとって非常にメリットがある貸付です。

その分、毎月の返済金額を軽減したいという人にはさほど返済額は下がらない事も多いのでおすすめは出来ません。

ただ、返済額の軽減によってローンの長期化をするよりは返済がきつくなりますが、5年でキッチリ完済という方が、金利に何よりこだわることもよりも重要なことです。

本気で完済を考えている人いう人には自信を持っておすすめします!



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