おまとめローンで低金利なおすすめ業者や利用のメリット、デメリット

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このページは現在、おまとめローンの利用についてを真剣に検討している人のページです。

おまとめローンの最大の魅力は、月々の返済額を圧縮しより低金利の契約となり返済の窓口も一つになります。


このため、複数のカードローンやキャッシングを利用している人には現状よりも確実に有利な条件に借り換える事ができるもので、真剣に残債を減らしていきたいと考えている人は、真っ先に検討すべきローンです。


2017年の4月より銀行の多重債務者増加の問題により、このおまとめローンに対しても考え方や大きくルールを変わりました。


以前は、3種類のおまとめローンがあるとこのページに掲載していましたが、現在は2種類のおまとめローンとなりました。


これによって、おまとめローンを利用したくても、間違った業者へ申し込みをしても、以前は通った審査が通らなくなっている為、慎重な業者選びが必要不可欠となっています。



このページでは、おまとめローンを検討中の人で、利用に対し知っておきたいメリット、デメリットを解説してし、利用に対し意欲的である人におすすめの低金利が期待できる業者を紹介しています。


また、ゼニエモン自身も、2013年におまとめローンの経験があり、おまとめローンを利用する前に知っておけば良かったと感じた情報などもまとめていますので、このページでは、かなり有益なお役立ち出来る情報が発信できていると自信を持っています。


利用を検討されている人は、是非このページを熟読頂けますと幸いです。


  1. おまとめローンのメリットやデメリットについて
  2. おまとめローンの種類について
  3. 消費者金融の低金利でおすすめのおまとめローン
  4. 銀行の低金利でおすすめのおまとめ専用ローン

おまとめローンってどんなメリットやデメリットがあるの?

おまとめローンの基本原則ルールは、「利用者にとって一方的な利益となる条件の借り換え」というものです。メリットがあるというのは言うまでもありませんが、利用によるデメリットもちろん存在します。


実際に利用してみないと見えない部分であるメリットとデメリットについてを以下で説明していきます。


おまとめローンを利用することのメリット

おまとめローンをすることで得られるメリットは、大きく分けて3つです。


毎月の返済日が1回になる!


ゼニエモンが、おまとめローンを利用して一番ある意味メリットを享受したな、と感じた部分です。


面倒ですし、気持ち的にも、1社返済する毎に気持ちが億劫になるのがかなり緩和されます。


手数料も馬鹿にならず、コンビニATMの利用だと、消費者金融の場合は、1万円以上の1回に216円ほどかかるので、返済する為に、3社の場合だと、648円もかかってしまいます。


毎回これだけかかるのがかなり煩わしいと感じていました。これが緩和されるだけで精神的には随分と楽です。


必ず金利が、低金利化もしくは最低の金利に合わせられる


ゼニエモンが、おまとめローンを利用した背景はこういった状況です。
A社(50万円借入、金利18.0%)
B社(50万円借入、金利10.0%)
C社(50万円借入、金利14.5%)


という金利で、借入は契約時に50万円以上の枠が作れなかったため、3社とも借入限度額のMAXまで借入をしていました。


この時に、150万円分ほどおまとめということで申込をし、結果的に、一番低金利で借入していたB社が10.0%といった金利に統一される事になりました。


結果、150万円ほど10.0%で借入ができたため、全体の金利が下がって借入が出来ました。


基本的に、おまとめローンというものは、現状を改善するためのローン商品であり、低金利であればあるほど、利用者にとって有益であり、返済が楽になるということは言うまでもありません。


現状で最も低い金利に一律となる、もしくは現状よりも低金利になるローンなので、結果的に利用することで返済自体が確実に楽になります。


毎月の返済額がほぼ確実に下がる!

毎月の返済額のトータルがおまとめローンを利用することで高確率で下がります!


返済額のトータルって下がって当たり前やん!高くなることがあるの?と疑問に思うかもしれません。


論より証拠で、複数のキャッシング業者の毎月の返済額の一例を見てください。

業者 10万円最低返済額 30万円最低返済額 50万円最低返済額
A社(消費者金融) 4,000円 7,000円 13,000円
B社(消費者金融) 3,000円 9,000円 15,000円
C社(消費者金融) 2,000円 6,000円 12,000円
D社(銀行) 5,000円 5,000円 5,000円
E社(銀行) 10,000円 10,000円 15,000円
F社(銀行) 2,000円 6,000円 10,000円

すでにご存知と思いますが、業者毎に、借入している金額により、最低返済額というものは決まっています。


なので、例えば3社をおまとめした場合に、その返済額のトータルが、おまとめ前の返済額よりも逆に高くなることもあります。


例えば、150万円ほどおまとめし、毎月の返済額が、


A社、C社、E社に50万円づつ借入している時の毎月の返済額をそうしてし、A社13,000円+B社12,000円+E社15,000円=40,000円が毎月の返済額となります。


この為、より低金利であり、毎月の返済回数の1回になり、返済額自体も減ったためおまとめローンのメリットを最大限に享受できたと判断できますが、例えば、滅多にないことですが、返済額のトータルが、上記の例で言うと、20,000円の場合は、5,000円ほど月の返済額が増えてしまうため、これではメリットを最大限に生かせたとは言えません。


なので、おまとめローンの業者を選ぶ際には、必ず借入した金額の最低返済額というものを比較する必要があります。
この最低返済額については、以下の表を参考にして下さい。


各業者ごとのおまとめローンの最低返済額

業者名 100万円の月返済額 200万円の月返済額 300万円の月返済額
プロミス「おまとめローン」5年完済 23,000円 45,000円 67,000円
アイフル「おまとめMAX」3年完済 35,000円 70,000円 104,000円
東京スター銀行おまとローン 5年完済 23,000円 47,000円 72,000円

※プロミスは12.0%の金利で5年完済、アイフルは3年完済で算出しています。
※各社、最長で10年の120回払いでの返済プランも取り扱っています。
※東京スター銀行おまとめローンは金利が14.8%で算出しています。


このように業者によっても、返済額というものには大きな差があり、

  • 返済額が少ないほど、返済は楽だが、長く返済する必要がある
  • 返済額が多いほど、返済はキツイが、多いほど返済期間は短い

というような違いがあります。


返済額自体の圧縮は少ないですが、本来、おまとめローンというものは、「借金を減らすことを目的としたローン」というのが前提であるため、返済額というものはさほど圧縮させない方が早い話サッサと借金と決別出来る為、目安しては、5年〜10年完済がこの返済額で十分やっていけると判断した時は利用すべきです。


これ以上長く返済期間をかけなければ、月々返済出来ないという場合は、債務整理の検討も視野に入れなければなりません。


10年以上返済がかかるという場合は、おまとめローンよりも債務整理を検討しましょう。
その借金、おまとめローンで解決するか債務整理で解決するかの判断基準について


では、次にデメリットとなる部分について説明していきます。


おまとめローンを利用することででのデメリット及び注意点

次に、おまとめローンを利用することによるデメリットについてです。こちらは気持ち的な部分もありますが、利用前に理解しておくかおかないかで、大きく差が出る項目であるため、メリット以上に理解しておきましょう。


元金は当然変わらない

一見、金利が低金利化し、毎月の支払い自体の金額も減るため、なんとなく元金そのものが減っているように感じる不思議な現象が起こります(笑)。


返済総額は減るコトはイメージが付くのですが、元金すら減った感覚にすら陥ってしまいまう。錯覚を起こす人は少なくありません。


こういった場合は、1年後くらいにほとんど元金が減っていないコトに気づくことになります。


どういうことか一つ例に挙げてみましょう。


例えば、200万円の借金を金利10%で借り換えが出来たと想定します。


一旦はこの返済額の生活に慣れたとしても、それでも返済が苦しい状況は変わるコトはありません。


利用してから気づく人も多いのですが、借り換えして喜ぶのも束の間で、数ヶ月もすれば慣れてしまい、その返済すらもしんどく感じる感覚になります。


ゼニエモン自身も、おまとめローンへ変更し、金利が10%になり、8%も下がったので、ものすごく楽になった感覚を得ていましたが、それでも金利が10%であってもかなり高金利です。


その上、返済額が減ったのを低金利になったからと感じており、返済額の大半を元金が返済できているものであると錯覚していました。


ゼニエモンの場合は、借金の事すら考えるのが億劫になっていたので、明細書はほとんど見ることもなく1年ほど返済を続けた際に、元金を見て驚愕しました。


返済は、返済額の少ない銀行カードローンを選んだ為、月々の返済は2万円でした。


1年目で、合計で24万円ほど返済をしていながら、元金が4万3千円しか減っていませんでした


20万円返済したのに、元金が4万3千円しか減らないってどういう事じゃ!何かの間違いじゃないのと焦り、返済意欲が大きく下がり、これもう一生、返済できないんじゃないのかと考えるほど不安になりましたが、返済額の内訳は最初の3年くらいまでは元金がほとんど減らない仕組みになっています。


ちょっと説明しづらいので、図解してみました。以下の図を見てください。


おまとめローンの返済額の中の金利分と元金分の内訳の年数別の比較表


このように、返済額の中の内訳は、元金と金利になっていますが、年数が経つにつれ、どんどん減っていくのがわかると思います。


10%というおまとめローンでも低金利となる金利で借り換えたとしても、決してそれは低い金利と考えるのは禁物で、10%であっても非常に高金利です。


おまとめローンの利用の場合は、返済プランを契約前にしっかりと把握し、今出来る限りの返済を行っているので、初年から数年に掛けて元金が異常に減らないと感じる時期があると考え、ブレず根気がいる返済を行っていかなくてはなりません。


おまとめの対象となったカードローンを再度借りてしまうことも

これは、おまとめローンの利用に対し最も責任とリスクを負う問題点となる項目です。


おまとめローンとして1本化した後に、おまとめの対象となった業者との契約は一旦残債が0円になりますが、おまとめローンの利用規約として、他社へ完済を行いますが、他社の解約は現時点では、義務付けられていません。


おまとめローンの後でも再度、おまとめローンの対象となった業者へは融資を受ける事が出来る


つまり、残債が0円になった代わりに、また再度限度額までいつでも融資を受けれる環境にあるということです。多重債務者となり返済不能となる人はこのケースが多く、元々返済するのが困難である状況に対し、また再度融資を受けるのは愚行中の愚行です。


このような自らを更に借金漬けに出来る環境自体はあるので、真剣に借金を減らしたいと考えている人は、残債が0円になったあとに解約等を行い、他から自由用途での融資を受けれないようにしておきましょう。


おまとめローンの種類について

おまとめローンの種類は、以前は3種類ありました。消費者金融の提供するおまとめローンと、銀行の提供するおまとめローンの専用商品、そして銀行カードローンのおまとめローンという名前のただの大口融資がありました。


今は、2種類となり、存在がなくなったのが、「銀行カードローンのおまとめローンという名ばかりの大口融資」です。


これは、審査時間が早く、借り換えに加え、新たに追加融資の枠を作ってくれたりと年収の割に大きく融資を受ける事が出来、返済額も低めに設定されていたので、利用者にとっては、負う借金の額に対し、意識と責任を取れる人にとってはかなり有益なものでした。


現在は、一部の利用者への多重債務者の増加を助長するという問題があり、2017年の4月から徐々に縮小し、現在は、審査を以前よりも遥かに厳しくし、2018年の1月に完全施行で自主規制が導入というスケジュールで、現時点から借り換え目的の融資が事実上の停止となりました。


つまり、以前と同じ利用は出来ず、おまとめローンは明確な借金を減らす為の手助けとなる事を目的とした、おまとめローン専用の商品を利用しなくてなならなくなったということです。


おまとめローンを選ぶ際は、

  • 消費者金融の貸金業法に基づくおまとめローン
  • 銀行のおまとめローン専用商品

から選ぶようにしましょう。
これらの商品を順に説明していきます。


貸金業法に基づくおまとめローン(消費者金融)


その名のとおり、消費者金融を利用したおまとめローンです。


こちらは、返済だけに特化することを担保に、銀行のカードローン並に低金利での融資を受ける事が出来ます。


100万円〜200万円以内の借り換えやおまとめとしての商品の金利は銀行に優らずとも劣りません。


消費者金融だから総量規制の対象なのでは!?と思う人もいると思いますが、『貸金業法に基づくおまとめ(借り換え)ローン』は、利用者にとって利益のある商品に該当し、総量規制の対象外となります。


最高でも金利は12.0%程度ではありますが、メリットとしては、返済のみであるため、純粋に元金を減らしていくことができるという事に加えて、現在、大手消費者金融は自社の貸付よりも銀行カードローンの保証の残高の方が多く抱えるコトになっているため、大型融資を抱えられるおまとめローンに関しては非常に前向きで、審査に対しての期待値も高いです。


さらに、総量規制内に残債が収まった状態なら、
再度、収入証明書を提出し、審査を受けるコトは必要にはなりますが、再度、カードローンとしての契約もすることが出来ます。


一旦は返済のみのカードとなりますが、口座引き落としに加え、カードを利用し、都度返済も出来るため、
前倒しになる返済プランをこちらの都合で替えることが出来るので、使い勝手的には楽です。
デメリットとしては、おまとめローンをフリーローンに切り替えたら低金利はそのままキープではなく、
契約の切り替えとなるので、金利が高確率で上がってしまうということです。


おまとめの対象となる借金が、200万円以内で、ある程度まで、借金を減らして、また機会があれば使ってもいいかな、、という人は、こちらをおすすめします!


消費者金融のおまとめローンで低金利なおすすめローン

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 プロミス


プロミスは、最高で300万円までのおまとめローンの商品があり、こちらは、現在プロミスを利用している人でも利用可能です。


返済回数は、最長10年の120回まで対応してくれますが、あくまで最低返済額を返済した際、または口座引き落としのみでの返済にした場合がこのようなプランになりますが、カードを利用して多めに返済する事は可能なので、目安としてどれだけ時間がかかっても10年以内には完済できるけど、多めに返済すればその分早くなると返済に対し意欲的に考えることが出来ます。


金利は、おまとめ対象の他社の金利にもよるのですが、最低の金利に合わせる、または、最低の金利よりもさらに低く融資を受けるコトができるかどちらかで、前よりも金利が高くなった、、ということはありません。


現在利用中の人、または新規契約の人どちらも申し込みは可能で、ローン専用カードの発行は行われますが、こちらは一旦は返済のみしか出来ません。


ただし、残債が総量規制対象の以下の残債まで減れば、収入証明書を提出し再度審査を受けることになりますが、別の契約でフリーキャッシングとしての利用が可能となる貸付枠が設けられ、その中での融資、返済は自由に行えるようになります。


ただし、このおまとめローンからフリーキャッシングへの切り替えを行った際は、金利が高くなる可能性が高いので、できる限り残債を減らしての切り替えをおすすめします。


実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
6.3%〜17.8% 300万円 数日目安 不要 対象外 有り
遅延利率 申込資格 返済システム 来店必要の有無
20.0%(実質年率) 20〜65歳 元利定額返済方式 Web完結も可能

※プロミスはおまとめローンの申し込みは通常のフリーキャッシングと同じフォームとなります。
※申し込み完了メールのフリーコールへ電話し、おまとめローン希望の旨を伝える必要があります。



アイフル おまとめMAX(かりかえMAX)


アイフルのおまとめローンで、「おまとめMAX」と「かりかえMAX」という2商品ほどあります。


初めてアイフルを利用する人は、「かりかえMAX」で、現在アイフルを利用中という人は、「おまとめMAX」という形で商品自体は全く同じものではありますが、上限となる金利幅が違い、かりかえMAXは最高17,0%、おまとめMAXは最高15.0%となります。


金利だけ見るとそこまでメリットを感じるコトはありませんが、おまとめの対象となるローンの適応されている金利に合わせる、もしくはそれ以下になりますので、結果的には同様の決定となります。ただし、現在、12.0%未満の低金利で融資を受けている場合は、そのローンに対してはまとめることができません。


基本的に返済だけのローンにはなりますが、アイフルのおまとめローンは、申し込みと同時にフリーキャッシングの審査も行う為、審査によっては新たなキャッシング枠を作ることも出来るため、まとめて金利を低くしたいけど、別件でお金が必要だから短期間少額の融資も希望しているという人は、こちらがおすすめです。


実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
12.0%〜15.0% 1万円〜500万円 2日程度目安 無し 対象外 有り
遅延利率 申込資格 返済システム 来店必要の有無
20.0%(実質年率) 20〜70歳未満 元利定額返済方式 ネット上のみで完了


おまとめローンの専用商品(銀行)


まず、おまとめローンの専用商品として銀行が提供しているローンとなります。


こちらの方は、ひたすら返済してくのみの商品となり、返済金額は残債に応じて変化せず、契約時の返済プランに沿って返済していく形です。


こちらはローン専用カードの発行はせず、商品を扱っている銀行口座に口座開設し、その口座から決められた日に返済していくといった形です。


利用目的としては、純粋に借金を減らすコトが目的であり、新たな借入は出来ません(※例外あり)


口座引きとしで、いちいちATMに現金手に持って返済したくないという人にとっては、ローンの完済までのプランが明確に見えていて、最終的な返済総額を理解した上で契約できるという点では、メリットとして高いのが特徴です。


デメリットとしては、返済のみとなるため、新たな融資を受けるコトが出来ないという事で、借金を断ち切りたいという気持ちがあるコトが利用する際の前提条件です。


また、いきなりの高額での融資となるため、審査基準が他のカードローンと比較すると厳しいものとなり、申し込み条件として前年度の年収が最低200万円以上ないとNGなどといった条件があります。


すなわち、勤続年数が少なくとも1年以上ある人のみということです。


この条件に該当し、利用目的は純粋に借金を完済したいという人で、なお返済条件に優遇され計画的な返済をしたいという事を望んでいる人におすすめです!


銀行のおまとめローン専用商品でで低金利なおすすめローン

こちらに関しては、銀行の専用商品でなくても、フリーローンという返済のみの融資もありましたが、現在はフリーローンも銀行の自主規制の対象となったため現在は、おまとめローン専用商品として提供しているのは、東京スター銀行おまとめローンのみとなっています。


東京スター銀行 おまとめローン


東京スター銀行おまとめローンは、以前までは、東京スター銀行へ普通預金として入金している分は差し引かれて金利がつかないという貯蓄をしながら借金を返済出来るという超が付くほどハイスペックなおまとめローンを提供していましたが、現在は、上記の消費者金融と同様のスペックとなっており、審査面など利用までの障壁を考えると、消費者金融のおまとめローンの方に現時点では、すべての面で軍配があがります。


1点ほど、違いは、契約時に自動的に30万円までの枠を作られる為、考え方によっては、30万円の契約の大幅オーバーローンを組んでいる状態で、残債がこれ以下になれば、30万円の範囲で審査をせずに利用を行うことが出来ます。


実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
5.8%〜14.8%※1 1,000万円 数日程度 無し 対象外
遅延利率 申込資格 返済システム 来店必要の有無
年率14.8% 満20歳以上、65歳未満 元金同額返済方式 ネット上のみで完了

※保証料含む

※年収が200万円以上の人

※正社員・契約社員の人



 



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