アイフルおまとめローン「かりかえMAX」、「おまとめMAX」

掲載日:


アイフルの複数の借金の一本化専用商品のおまとめローン「おまとめMAX」と「かりかえMAX」ですが、こちらは通常のキャッシングローンと違い新たな融資は受ける事が出来ないもので、返済のみ可能な「純粋に借金を減らすことを目的とされたローン」となっています。


返済金額もプランに合わせて自身で設定でき、ストイックな3年返済型から、返済金額の低さを低金利でカバーする長期の10年返済型とと自身に合った条件の返済プランが選択することが出来ます。


また消費者金融のおまとめローンと懸念する人もいますが、アイフルのおまとめローンは銀行並みの低金利の融資に借り換えが可能です。


銀行カードローンの低金利に借換えて、下手に借りては返してと終わらないサイクルを選ぶくらいでしたらキッチリ完済を行えるアイフルのおまとめローンの方が遥かにおすすめです!


このカードローンに向いている人

  • 現在、おまとめしたい金額が100万円以上である
  • 新たに借入せずにとにかく完済したい人
  • 現状の返済が厳しいと感じている人

このカードローンに向かない人

  • カードローンの利用が初めての人
  • 既に10%以下の低金利でカードローンを利用している人
  • おまとめの総額が100万円以下の人
実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
12.0%〜15.0% 1万円〜500万円 最短即日 無し 対象外 有り
遅延利率 申込資格 保証会社 来店必要の有無
20.0% 年齢20歳※1 - 不要

※1 仕事など定期的な収入と返済能力がある人



アイフルの通常のキャッシングローンについて知りたい方は以下のページをお読みください。
参考ページ:アイフルについて徹底調査!あらゆる角度から徹底的に調べてみました!


  1. プロミスおまとめローンの申込条件
  2. 契約時に用意しておくべき書類
  3. おまとめMAXとかりかえMAXの違い
  4. 申込から融資を受けるまでの流れ
  5. アイフルのおまとめローンの様々スペックや利用方法
  6. アイフルのおまとめローンの返済額や返済プラン
  7. アイフルのおまとめローンのメリット・デメリット
  8. 利用者の口コミ

アイフルのおまとめローンへ申込資格がある人


このカードローンは以下の条件を満たす人が申し込み可能です。


年齢:満20歳以上

属性

アイフルのおまとめローンを利用出来る人


絶対条件として、仕事をしている人で安定した収入があるという人が利用可能です。


契約時に用意しておくべき書類


アイフルのおまとめローンを利用する際は、必ず次の2種類の書類の提出が必要となります。


  • 本人確認書類
  • 収入証明書

アイフルのおまとめローンは契約の際に来店することは必須条件ではないので、これらの書類のスマホ等のカメラで撮影したものでOKです。


申し込み時にはこのどちらの用意も不要ですが、仮審査通過後の本審査を行うために必須となるため用意は必ずするようにしておきましょう。


本人確認書類

本人確認書類としては以下の書類が該当します。


アイフルのおまとめローン時の本人確認書類


提出が必要な収入証明書

次に返済能力を証明するために提出する収入証明書ですが、これは以下の書類となります。


アイフルのおまとめローンへ提出する収入証明書


店頭での契約の場合はコピーでなく元本が必要となる

無人契約機等で契約する場合は、必ず元本が必要となります。


本人確認書類は、元本の提出が必須となりますが、収入証明書の場合はコピーでも問題ありません。

おまとめMAXと借り換えMAXの違いについて


アイフルのおまとめローンには、2種類のおまとめローンがあります。


アイフルのおまとめローンの利用者の条件


これを見て違いを感じるのは2点です。
まず、アイフルの契約が現時点で有る無しで利用できるおまとめローンが決まります。


現在、利用の有無を問わず契約が残っているという人は「おまとめMAX」
契約がない人が「かりかえMAX」の利用となります。


もう1点は金利面です。
下限の金利はほとんど代わりはありませんが、上限金利が、「おまとめMAXなら15.0%」「かりかえMAXなら17.5%」となっています。じゃあ、かりかえMAXの方が損をするじゃないか!と思えてしまいますが、これは否定します。


理由は、おまとめローン利用者は100万円以下のおまとめローンを利用する人はほとんどいません。


融資が100万円以上になる場合は、利息制限法で15.0%が上限となるので、かりかえMAXでも上限金利は15.0%になります。


なのでこれらは2商品として扱われていますが、

言ってしまえば両方同じものである

と判断出来ます。

申込から融資を受けるまでの流れ

申込について

申込方法はおまとめローンの場合は、3種類です。

  • インターネットからの申込
  • 電話での申込
  • 店頭からの申込

この中で、選ぶべき選択肢は1つでインターネットからの申込が最も早く、時間が取られないためまず申込は

必ずインターネットから申込をする

と考えて下さい。


また、申込は通常のキャッシングローンの申込からとなるため、おまとめローンの申込であることを以下のどちらかのタイミングで伝える必要があります。

  • インターネットでの申込が済んだ直後にアイフルに電話しおまとめローンの申込という事を伝える
  • アイフルの仮審査終了後の電話時におまとめローンの申込という事を伝える

これらのどちらのタイミングでも問題ありませんが、もし仮に審査終了時に審査落ちしてしまって電話でなくメールで結果が届いた場合は、このメールに記載のフリーダイヤルへ電話し再度おまとめローンとしての利用をしたいということを伝えば、おまとめローンとしての審査も進めてもらう事が出来ます。


審査完了後の連絡からについて

審査完了後は、電話でこのまま契約をどう進めるかというヒアリングも含めた電話が掛かってきます。


この時のヒアリングで、通常のキャッシングローンと異なるのが、
どの業者のおまとめで利用するのか?
その業者は、現在金利を何%で借りているのか?


という事を打ち合わせ的な感じで決定していく流れです。
すなわちこの時点で通過しているのは


おまとめローンの利用資格者として審査通過はしているが、融資金額、おまとめに扱える業者等の金額や金利の決定はまだ行われていないということです。


インターネットでこのまま契約を進める場合は、書類のアップロード等の説明になり、店舗契約の場合はそのまま最寄りの店舗の案内等の説明となります。


本審査から契約まで

インターネット、もしくは店頭で本審査を行う流れとなりますが、仮審査通過ができている場合は審査は通過しているも同然であるため、申し込み情報に相違がないかを確認してもらえば本審査通過となります。この時に行う内容が、以下の3つの項目の確認です。


  • 本人確認書類の提出「書類)
  • 収入証明書の提出(書類)
  • 会社に現在も在籍しているのか確認する(会社へ電話)

いずれか1つでも満たせない場合は、そのまま契約はストップしますが、会社への在籍確認は勤続年数が長い場合など、信用に値すると判断してもらえた場合などは後日確認にスライドしてもらう事が可能です。


契約から融資を受けるまで

契約後に融資を受ける際は、通常のキャッシングローンと異なり本人がATMもしくは振込で融資を受けて各社へ返済する流れではなく

アイフルが契約者名義で直接振込で返済を行い融資を受ける

という形になります。


イメージ的には以下の図を参考にしてください。


アイフルのおまとめローン利用開始までの流れ


このように、まず契約者がおまとめする各業者へ連絡し、完済できる日付を伝え、その日までの返済総額を算出してもらいます。


この金額をそのままアイフルへ伝え、アイフルがその業者へ直接振込での融資を行って完済し、借入先が完全に移管し完了です。


この時の振込人名義は、「アイフル」ではなく、申込者のフルネームで振込を行います。


業者によっては、振込人名の後に番号を付けるなどの要望などがありますが、アイフルもその旨を伝えれば対応してくれます。


ただし、振込人名義で契約者本人のフルネームは必ず入っていないと振込をしてもらう事は出来ません。


ここから、毎月1回のペースで返済していくという流れになります。


アイフルからカード発行されたけど、、これは何に使うの?

アイフルから発行されたカードは一旦は返済のみ使用可能!


アイフルのおまとめローンは、カードを一旦発行される形です。


これの使い道ですが、おまとめする人はカードローン利用の経験者であるため余計な説明は割愛し説明すると返済のみを行えるカードです。


アイフルのおまとめローンは、通常の限度額内で借入返済できるキャッシングローンと契約が異なり融資を受けた場合は、返済のみしか行うことが出来ません。


また、おまとめローンを利用しながら、キャッシングローンを同時に利用するということも出来ません。つまり必ず、一旦は返済のみの用途でしか利用することができないということです。


ただし、残債が減り、この状態なら借入しても大丈夫だろうと想定し、キャッシングローンへ切り替える為の限度額作成の為の審査を受け切り替えた場合は、そのカードで融資も受ける事が可能になります。


アイフルのおまとめローンの様々スペックや利用方法を解説します


契約までの流れを説明してきましたがここからは、

アイフルのおまとめローンが何が良くて何が悪いのか

という事を徹底的に解説していきます。


借入限度額と金利について


アイフルの「おまとめMAX」、「かりかえMAX」(※以下おまとめローン)は

限度額が最高で500万円まで

金利が、最低12.0%まで

となっています。
これがすごいのかすごくないのか正直この数字だけでは分からないので、実際に借り換えの金額と適応される金利で実際の数字として見ていきます。


借入金額別で各金利毎の月々の利息を算出

借入金額 12.0% 15.0% 18.0%
100万円 10,000円 12,500円 15,000円
150万円 15,000円 18,750円 22,500円
200万円 20,000円 25,000円 30,000円

※1ヶ月は30日換算で計算しています。


これを見て感じるのが、例え最低の12.0%であっても月々の利息が高いということです。


おまとめローンで100万円〜300万円まではどのおまとめローンでも、金利は10.0%〜12.0%が一般的であるので、返済に関してはこれだけの金利はあらかじめ知った上での利用をしなくてはなりません。


あえて、金利18.0%を上記の表に取り入れたのは現在複数の消費者金融を利用しすべて金利が18.0%で契約している人も多いため入れましたが、これは最も損をしていることになるため、この金利で現在融資を受けている人は即、おまとめローンへ変更する事をおすすめします。


この金利の条件を踏まえた上で、次に返済額等の実際の返済プランについてを説明していきます。


アイフルのおまとめローンの返済額や返済プラン


アイフルのおまとめローンは、プランが3通りあり3年完済、5年完済、10年完済の3種類のプランを選ぶ事が出来ます。


3年完済を選んだ場合は、月々の返済額の圧縮ができるどころか逆に返済額が上がる可能性が高いものではありますが、3年という短期間で完済を目指すものです。


5年完済は通常通りのの返済方法となりますが、確実に5年で返済できるという条件と、月々の返済額を圧縮しながら完済総額も圧縮できるというバランス的には最も良い返済プランです。


10年完済は、毎月の返済金額自体は、圧縮出来ますが、返済総額がかなり上がってしまうため、低金利のメリットをさほど感じる事が出来ないほどの期間です。また、信用情報が傷つくのを恐れて、10年掛けて返済するくらいなら逆に債務整理をしてしまって5年〜10年程度で信用情報を回復させた方が、結果的に楽であるという可能性も含むため月々の返済金額が余剰金を残しつつ、返済に充てる事が出来るかどうかよく考えて利用する必要があります。最初の2年は元金の減りがかなり遅い為、返済意欲を保つのもなかなか難しいところも難点の一つです。


このように3つの返済プランがありますが、実際の返済額がどれくらいになるのかを以下の表で算出してみました。


自身が毎月無理なく捻出できる金額なのかどうかを確認してみてください。

金利12.0%で融資を受けた場合の各借入金の月々の返済額

借入金額 3年返済 5年返済 10年返済
100万円 33,214円 22,244円 14,347円
150万円 49,821円 33,367円 21,521円
200万円 66,429円 44,489円 28,694円
250万円 83,036円 55,611円 35,868円

※アイフルの月々の返済額は、1,000円以下の単位は繰り上げとなります。


ざっくりと、このような返済金額となります。


3年払いは当然ながら、毎月の返済金額自体は最も高いものですが3年という短い期間で完済出来るので可能であればこのプランを選択がおすすめです。


この金額の捻出が難しい場合は、5年払いの選択で更に難しい場合は10年払いを選択する形で選ばざるを得ません。


これには、金利が関係し長くなるほど金利分の支払いが比例して上がっていくので頭の中のイメージでは以下の返済額のイメージを持っておきましょう。


3年払いの返済額が100%とすると、5年払いは66%、10年払いは47%の返済額となる


ということです。よくある勘違いで、10年払いなら3年払いの支払いの1/3以下という計算をしてしまう人もいますが、これはあくまで元金のみを割った計算です。金利分を上乗せして計算するとこのような計算になり、長いほどより多くの返済総額になることを念頭においておきましょう。


次に、この返済額を返済し続けた結果の返済総額についてを表にしてみました。


金利12.0%で融資を受けた場合の各借入金の返済総額

借入金額 3年返済 5年返済 10年返済
100万円 119万5715円(119.5%) 133万4667円(133.4%) 172万1651円(172.2%)
150万円 179万3,573円(119.5%) 200万2,000円(133.4%) 258万2,477円(172.2%)
200万円 239万1,430円(119.5%) 266万9,334円(133.4%) 344万3,303円(172.2%)
250万円 298万9,288円(119.5%) 333万6,667円(133.4%) 430万4,128円(172.2%)

このような返済総額になります。
これを見るとわかると思いますが、10年返済にすると3年返済の時よりも毎月の返済額が上記で47%の約半分に圧縮される事は説明しましたが、返済期間を3倍以上にしたのにも関わらず、毎月の返済額はたったの半分程度にしか下がりません。


これは、当然ながら融資を受けると金利というものが掛かりますが、10年返済まで伸ばした場合は、例え下限金利の12.0%の契約でもこのくらいの金利になるということです。


つまり、5年以内の返済でない限り低金利業者に借換えたメリットがほとんどなくなるということです。


その為、上記の月々の返済額は、5年返済をベースに見るようにしてください。この5年返済の返済額が捻出できるならアイフルおまとめローンを利用し、捻出が難しい場合は、10年返済の返済総額に納得できる場合は、利用するという選択肢を選ぶ方がいいです。


ただし、現状18.0%で融資を1社でも受けている場合は、これこそ損であるのでアイフルおまとめローンへ即利用した方が得策です!


覚えておきたいポイント!

12.0%の下限金利で借り換えを行った場合は、

3年返済だと、返済総額は元金の約2割増
5年返済だと、返済総額は元金の約3割増
10年返済だと、返済総額は元金の約7割増

毎月の返済金額少なさを重視すると返済総額がかなり割増になるので、まずは5年返済で返済資金を安定して捻出できるか想定してみまししょう!

また、プランは一度決めたら固定ではないので、他のローンと違い、いつでも返済プランは変更が可能です!

アイフルのおまとめローンのメリット・デメリット


アイフルのおまとめローンのメリットデメリットについてをまとめました。


メリット

総量規制の対象外のローンである

アイフルのおまとめローンは、「貸金業法に基づくおまとめローン」であるため、総量規制の対象外となるため、年収の1/3以上の借入が可能です。


今よりも確実に契約条件は良くなる

今よりも確実に契約自体の条件が良くなります。説明すると長くなるので簡単に言うと、「貸金業法に基づくおまとめローン」は、今の借入条件よりも利用者にとって一方的に有利である貸付条件での貸付が義務付けられています。


その為、最悪でも、現在契約している最低の金利と同率か、それ以下になる為、現状の契約条件よりも確実に良い条件で借入することが出来ます。


返済のみの為、確実に元金を減らしていける

アイフルのおまとめローンの存在意義としてのテーマは「借金返済の為の一助となる」ことであるため、返済専用のカードローンとなります。この為、新たな融資を受ける事が出来ず返済のみに対してを行っていけるので、新たな融資をもう受けたくないけど誘惑に負けてしまう、、という人にはぴったりの条件で融資を受ける事が出来ます。


契約を見直してもらえば新たに融資を受けれる

元金がある程度減り、融資をそろそろ受けたいなと考えている場合は、再度審査を受ける形にはなりますが、契約内容を変更し限度額の範囲内で融資と返済を行えるようになります。総量規制の範囲内の残債になれば、いざという時に数万円ほど借りれるようにしておきたいという人は契約条件の変更が可能です。


ただし、後述しますが、金利が上がるためこの選択は注意が必要です。


口座振替でATM経由で返済する必要がない

口座振替での返済が出来る為、返済は自動で行ってくれるので完済までの期間も確実に決まっているので、管理も気持ち的にも楽です。


毎月ATMで現金を入金するという惜しい気持ちがない上、コーヒー一杯分の手数料を払う事もないので、精神的にこの方が楽です。

もちろんATM経由でも返済可能です。


デメリット

毎月の返済額自体はそこまで減らない

毎月の返済額というのは、通常の5年返済の場合は半分以下に圧縮されるなどの夢のような話はありません。


圧縮できたとしても、今の返済額の15%程度の圧縮であるため月々の返済額を抑えたいという人は、10年返済を選択する必要がありますが、この場合は元金の約7割増しで返済する必要があるため低金利のメリット自体が薄れてしまう為、どちらかを代償とする必要があります。


12.0%より低い金利のローンはまとめる事が出来ない

まとめることができるローンは、12.0%以上の契約の金利です。


これ以下のローンはまとめることが出来ません。まとめることが出来ないため、一本化することが出来ません。


仮に12.0%よりも低い金利で融資を受けている場合は、その業者へ借り換え目的の増枠の依頼をした方が得策であると言えます。


通常のキャッシングローンへ切り替えると金利が上がる

残債が減って、そろそろ融資を受けたいという場合は、契約をおまとめローンからキャッシングローンへ切り替えることが可能です。


この場合は、新たに限度額を設けてもらうための審査を受ける必要がありますが、借金を減らす事を目的として低金利での融資で設定されているおまとめローンからの契約から戻すと金利は継続でなく、金利が上がります。


ゼニエモンの一個人として思うのは、完済するまでこの契約は継続し、利用しているクレジットカードに数万円のキャッシング枠を付けてもらうか、より低金利な銀行カードローンへ小枠の融資をしてもらう方が得策だと考えています。

本気で借金を完済したい!という人にはおすすめのおまとめローン

返済に対し、5年以内の期間で返済したいという人は、アイフルのおまとめローンはおすすめです。


ただ、このおまとめローンというものは、返済を今の状態よりも楽にする!というよりも


確固たる意思で確実に借金を減らす!!という事に対してを重視しているおまとめローンです。


返済総額が上がってもいいから、とにかく毎月の支払金額を圧縮したい!!という人には向きませんので理解した上での利用を推奨します。


また、総額が250万円を超える場合は、5年〜10年の返済になる人が大半であるため毎月4万円以上は返済に充てる事ができる事が必須条件となる為、それが難しいという人は10年を超える覚悟で月返済額の少ない業者を選ぶか、債務を整理してしまったほうが得策である場合もあります。すなわち、このおまとめローンの本質は、


200万円までの借入を3年〜5年の間に終わらせる事を目的としたローンである


という事であるとゼニエモンは考えています。
多少の期間は我慢してでも、本気で完済したい人にはおすすめのおまとめローンです!



口コミを投稿する

評価

アイコンを選んでください



ゼニエモンTOP 申込数ランキング 貸金業法について 利用者の実態調査 お問い合わせ