圧巻の最強スペック!プロミスについてを徹底解説!

三井住友銀行グループ プロミス

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プロミスのバナー画像


このページを閲覧くださっている人で共通しているのは「お金が必要な人」そしてプロミスを検討中の人ですよね。


突然ですが、こういった悩みを全て解決してくれるローンがあったらめちゃ良くないですか?


  • 時間がない上、今すぐにお金を借りたい
  • 来店はしたくない
  • 出来れば今いるところから一切動きたくない
  • カードや郵送物などが届いて欲しくない
  • スマホ1台だけで全て終わらせたい
  • 無利息のサービスがあるところがいい

これだけ全部の機能があればまさに至れり尽くせり。もちろんゼニエモンの愛用中。


もうお分かりと思いますが、プロミスは上記の要望全てを満たしているローンです。


既にカードローンとしても認知度が高く、新たにアプリローンとしても人気のカードローンです。


三井住友銀行グループなので大手で安心感もありますが、カードローン利用者のシェア率も毎年上位にランクイン。
※当サイト調べ(2018年1月)


とりあえず、今すぐお金を借りたいという人はプロミスを選んでおけば間違いないですが、特にこういった人におすすめ。


このカードローンに向いている人

  • スマホ1台で24時間いつでも好きなときに融資を受けたい人
  • 最短で1時間程度で融資を受けたい人
  • 土日祝日でも最短即日融資を受けたい人
  • 利用希望額が50万円以内の人
  • カードレスで利用したい人
  • 一時的なつなぎ融資として利用したい人

このカードローンに向かない人

  • 100万円以上の融資を受けたい人
  • 実質年率を12.0%以下で契約したい人

実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制 職場連絡
4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短30分 無し 対象 有り
遅延利率 申込資格 返済システム 来店必要の有無
20.0%(実質年率) 20歳〜69歳 残高スライド元利定額返済方式 Web完結も可能

※30日間無利息の利用はメールアドレスの登録とweb明細利用の登録が必要となります。



プロミスの女性専用のレディースローン



プロミスは流石、時代の最先端をいくだけあって、スマホ1台でATMから融資を受ける「スマホATM取引」などをいち早く導入しました。


基本、プロミスで出来て他で出来ない機能はあってもその逆はないに等しいレベルです。


とりあえずすぐに借りたいっていう人はプロミスを選ぶのは、個人的に「正解」だと思っています。


このページでは、そんなプロミスを実体験を元にどこよりも詳しく余すことなく解説しているので検討中の人は是非お読み頂けますと幸いです。


    プロミスへの申込資格について

    検討中でも、申込資格そのものがなければ本末転倒。


    という事で、プロミスの申込資格に該当する条件をまず紹介。


    年齢20歳〜69歳で本人に安定した収入がある人


    はい。これだけ。ほとんどの人が該当するんじゃないでしょうか?
    属性分けをするとこんな感じ。


    属性

    プロミスへの申込資格のある人


    要は、年齢制限を満たしておいて自身に収入があれば誰でも申込が出来ます。


    ただし、収入のない専業主婦の人。そして安定した収入ではあるものの、プロミスでは年金受給者の人は申込不可。


    また学生の場合は、必ずアルバイト等の仕事をしている事が条件。


    もちろん外国人の人も利用可能ですが、「特別永住者証明書」を持っている人のみで永住者ではない人は申し込み出来ないので注意。

    仕事をしてどれくらい経過すれば申込が出来るの?

    ここで豆知識を一つ紹介。


    ほとんどのカードローンが現在は、仕事をして最低でも3ヶ月程度仕事をしていないと申込資格に該当しないというところも多いが現状。


    プロミスの場合は、無職の状態ではNGですが、仕事が決まった時点で申込が出来ます。


    その際に、全て見込み年収等でおおよそどれくらいの年収になるか、毎月どの程度の給料がもらえるのかを算出する事で年収を割り出して申込を行えます。


    ただし、仕事が決まったばかりで年収が見込み年収ですよね。


    これは不明確な要素が大きいので初めての申込の場合での限度額は最小枠の10万円になる事もあります。


    以上が申込資格を満たしている人になります。


    プロミスは完全に家で寝た状態であっても契約出来るのがいいところではあるのですが、契約するには書類の提出も必要になるので、今度はそちらを見ていきましょう。


    契約時に必要な書類

    プロミスの契約時に必要な書類は以下の2点です。

    • 本人確認書類
    • 収入証明書

    え?俺、今収入証明書なんて持ってないけど・・と思った人もいると思います。


    ご安心を。


    50万円以下の融資を希望している人は原則提出は不要です。こちらに関しては後ほど詳しく説明します。


    では、具体的に本人確認書類と収入証明書はどういった書類ならいいのかという事を今度は見ていきます。


    本人確認書類について

    基本的に以下の4点のうち1点あればOKです。


    プロミスへの提出する本人の確認書類
    ※マイナンバーカードを提出する場合は、個人番号の部分を見えないように加工し提出します。


    いずれも期限がきれていないものに限られます。


    ただ、もし提出する予定の本人各書類が健康保険証の場合は住民票などがプラスで必要になりますので注意しましょう。


    収入証明書について

    上記で説明したように50万円以下の希望額の場合は原則不要ですが、以下に該当する場合は収入証明書の用意が必要となります。

    • 融資希望額が50万円を超える場合
    • 他社で借入があり、今回の融資希望額のトータルが100万円を超える場合

    これに該当する人は確実に必要になります。じゃあ、どんな書類を揃えたらいいのって話ですが、以下の書類が「それ」に該当します。


    プロミスへの提出する本人の収入証明書


    これらの中でどれかを提出する事で完了します。


    ここでも注意点ですが、勤続年数が3ヶ月位内など、返済能力の調査において、審査担当者が必要と判断した場合は収入証明書が必要な事も。


    こんな感じで書類を提出するんですが、何か提出って聞くとすごく面倒くさそうな感じじゃないですか?


    そもそも用意するもの面倒ですが、何かFAXとか郵送で遅れとか時代遅れなやり方要求されたらたまったもんじゃありません(笑)。


    プロミスの場合は、至って簡単!アプリをダウンロードしてスマホのカメラで写真を撮るだけ!


    時間的に5分も掛からず送付出来ます。


    書類アップロード方法など具体的な手順は以下のページを参考に。



    次に、実際に融資を受けるまではどんな流れなのかを見ていきましょう。


    申込から融資を受けるまでの流れ

    プロミスの実際にカード発行までに掛かった時間は1時間6分


    ゼニエモンが実際に検証したところ掛かった時間は1時間6分で現金を手にする事が出来ました。


    流れとしてはこんな感じです。


    融資を受けるまでのフロー

    • 申込を行う
    • 審査完了の連絡が入る(電話)
    • 本人確認書類の提出を行う
    • 在籍確認が行われる
    • 契約手続きを済ませる(カードを受け取り)
    • 融資を受ける

    基本、家で寝たままの状態で契約を済ませることが出来るのがプロミスのいいところ。


    今は、振込融資も時間が延長されたし、スマホアプリでカードなしでATMから出金出来るので、カードは持たなくても正直困ることはありません。


    ゼニエモンも現在はカードを持つことなく利用しているので個人的には完全にインターネットで契約を済ませる方法をおすすめします。


    インターネットの場合は、契約まで最短1時間程度で行えますが、手順や書類不備などあればやはり数時間は掛かります。


    以下のページで、プロミスから即日融資を受けるために知っておきたい事をまとめているので急いでいる人はそちらを参考下さい。


    余談ですが、契約したのを家族にバレたくないという人も一定数ほどいるので、家族にバレることなく契約が行うテクニックも以下でまとめましたので是非参考下さい。


    家族にバレずに契約!バレずに利用!便利なWeb完結について詳しく知りたい人は以下のページをお読み下さい。

    プロミスの「Web完結」を利用すればカードも郵送物も一切なし!便利なWeb完結を詳しく解説!


    申し込み方法

    申込方法は4つですが、実際に融資を受けるまでの時間目安で一覧にしました。


    申込方法 最短融資時間目安
    インターネットからの申込 1時間〜2時間(申込完了まで約10分)
    電話からの申込 1時間30分〜2時間(申込完了まで約20分)
    無人契約機からの申込 1時間30分〜2時間(申込完了まで約30分)

    現状、最も早く申込出来る方法は、インターネットからの申込を行う方法です。入力も楽ですし、10分程度で申込が完了します。電話の場合は、聞かれた事を答える感じで申込が済みますが、口頭で全て伝える必要があるため、20分〜30分程度掛かります。


    無人契約機は、カードを受け取りに行く段階前に申込から行うと、申込書類を手書きで記載し、スキャンして提出し審査結果をその場で待つという一昔前までは当たり前でしたが、苦行(笑)とも言える時間をその場で過ごす必要があるため、申込はインターネットからの申し込みを推奨します。


    プロミスへの申し込みはインターネットが手軽でおすすめ


    審査時間の目安

    申し込みが完了し、審査完了の連絡が入るまでの時間の目安は、最短30分とされています。プロミスの審査完了の連絡時間はカードローンの中でもトップクラスに早い為、審査結果はまだかとストレスを溜める事もありません。


    申込から審査完了連絡のレスポンスの早さは、他社と比較してもトップクラスに早い為、こちらの書類提出等の行う作業を抜きにして、プロミス側で行う融資までの事務処理は全くのストレスフリーで迅速に流れていくので、借入を急いでいる人は、プロミスの申込なら間違いがないと言えます。


    申し込み後からの流れ

    申し込みが完了すると、電話で審査結果の連絡がきます。この電話の後にこのままの手続きをインターネット上で済ませるか、無人契約機でカードを受け取りに来るのかという事を選択する流れとなります。


    審査完了後に掛かってくるプロミスの電話の内容について


    電話の内容は、仮審査を通過し、本審査は、このままインターネットで済ませるか、無人契約機を利用するかどちらかを選択するというものですが、どちらでもスムーズに行けば30分程度で終わります。


    ここからは、こちらが本人確認の書類を提出するまでの時間、審査はストップする為、急いでいる人は早急に、審査再開となる本人確認書類の提出をインターネットか無人契約機のどちらかで提出する必要があります。


    インターネットで契約しそのまま融資を受ける場合

    プロミスへインターネット上からカメラデータをアップロードする場合


    インターネットでそのまま契約する場合は、書類をホームページ、又はアプリからアップロードし提出完了後に審査が再開されます。このまま契約を済ませる事で、カード自体は即日で受け取ることは出来ませんが、振込での融資を受ける事が出来るようになります。


    無人契約機で契約しカードをその場で発行してもらう場合

    プロミスへ無人契約機内で本人書類をアップロードする方法


    無人契約機へ行き、タッチパネルで、カードの受け取りを選択することで審査が再開されます。この時にスキャナーに本人確認書類を提出する流れとなります。


    在籍確認について

    プロミスの本審査時に、行われるのが在籍確認です。この在籍確認というのは、その人が本当にその会社で働いているのかどうかという事を確認する為に行われます。


    即日融資に対応している業者の在籍確認方法は、会社へ個人名で電話し、申込者はいるのかという事を確認します。どのような内容かというと以下の図を見てください。


    プロミスから在籍確認の連絡があった際の電話内容


    このように、審査担当者の個人名で、申込者のフルネームで在籍があるのかを確認します。この時はプロミスという会社名は言いません。この電話で在籍しているのか確認出来た時点で完了です。


    どのような事が完了の扱いになるのか一例を挙げると、


    プロミスの在籍確認がOKになる返答例


    このように、本人が電話で対応せずとも、いることさえ確認できればOKです。


    在籍確認時に誰も電話応対できない場合は・・

    在籍確認時に誰も電話対応出来ず確認できない場合でも、どうしても融資を受けたいという場合は、一旦は契約だけは済ませておき、在籍確認を後日にスライドしてもらうことが可能です


    スライドしてもらった際は、在籍確認の日時の指定ができず、1週間以内に、電話が掛かってくるという流れなのでどうしても当日中の電話は厳しいという場合は、本審査前にオペレーターの人へ相談するようにしましょう。


    プロミスの在籍確認についてもっと詳しく知りたい人は以下のページで詳しくまとめているので参考にしてください。


    在籍確認についてはこれでもかというほど以下のページで詳しく解説していますので、不安な人は以下のページを読んでください。

    プロミスの在籍確認についてを詳しく解説!電話連絡なしで在籍確認にできるのか?


    融資の受け方

    融資の受け方は3通りとなります。

    • 指定口座へ振込での融資
    • カードを利用しATMから出金
    • 三井住友プリペイドへチャージ
    •  アプリローンを利用しセブン銀行から24時間365日カードなしで出金

    3通りではありますが、基本的に振込か、カードを利用したATMからの出金の利用がメインで、三井住友プリペイドへチャージを利用する人は多くありません。


    指定口座へ振込での融資

    プロミスから振込での融資をしてもらう流れ


    これは振込での依頼方法です。プロミスの会員ページへログインし、振込融資依頼を行う事で融資を受ける方法です。この時に振り込んでもらう銀行口座は必ず本人名義のもののみで、他人の口座は登録することが出来ません。


    また、結婚等で苗字が変わった場合でも、申込者本人の名前と完全に一致しない場合は登録することが出来ません。


    振込融資の弱点とそれを補うもの

    振込融資の弱点となるのは、振込であるため、銀行の営業時間に帰属します。


    よって平日の15時以降や、土日祝日は終日振込が反映しないため急な融資を受けることは平日の15時までに対応しなくてはならないので、不便に感じる場合もありますが、三井住友銀行やジャパンネット銀行などの24時間振込可能な金融機関の口座がある人は、24時間365日メンテナンス時間を除く全ての時間に振込が瞬時に反映する「瞬フリ」が利用できます。


    カードを利用してATMから出金する

    銀行やコンビニのATMを利用し、融資を受ける方法です。カードを持っている人は基本的にこの融資の受け方が最も多いです。プロミスのカードは基本的にほとんどのコンビニATMで利用できますし、銀行のATMでも利用出来ます


    プロミスのカードで24時間365日出金できるATM一覧


    三井住友プリペイドカードを利用してチャージする

    これは、三井住友プリペイドカードと併用している人が、チャージという形で融資を受ける方法です。三井住友プリペイドカードは後から出金をすることが出来ないため、最小限のチャージにしておかないと勿体無い事が多いですが、金額を設定して、画面を押すだけですぐに瞬間的にチャージ出来るため、連動させて利用したい人にとってはかなり便利です。


    利用方法は、以下のページで詳しく解説しています。


    アプリローンを利用しセブン銀行から24時間カードなしで出金

    2017年の10月からプロミスのスマホアプリを利用し、セブンイレブンにあるセブン銀行のATMからカードなしに融資を受けるようになりました。


    いやいや、カードなしにATMから出金ってありえないでしょwwと思う人もいるかもしれませんが、スマホ1台でアプリを操作するだけで、24時間いつでも融資や返済を受ける事が可能です。つまり、プロミスはセブン銀行を利用すればカードがその場になくても利用できるという事です。


    重要なことなのでもう一度言いますが、契約が済みさえすれば、24時間スマートフォンだけでATM出金を行えます!


    利用についての詳細は、以下のページで詳しく解説していますが、この融資方法を利用すれば、契約してすぐにセブンイレブンまで移動する必要はありますが、カードの受け取りをすることなく融資を受ける事ができます。


    更に、2018年の1月4日までは、キャンペーンとなっているのでATM手数料が入出金無料となっています。


    実際に「アプリローン」を利用して入出金する手順は以下のページで詳しく解説しています

    プロミスの「アプリローン」が超絶便利!スマホ1台で出金する手順を詳しく解説!


    カードを紛失した場合の対応

    プロミスのカードを紛失してしまったら、次の3つを行ってください。

    • プロミスコールに電話する
    • 最寄りの警察署に届け出を出す
    • カードを再発行する
    プロミスコールに電話する

    カードの紛失に気づいたら、すぐにプロミスコールに電話してカードの利用を停止しましょう。


    そのうち見つかるだろう、とプロミスコールへの電話を後回しにしたら、不正利用されていて口座からお金が引かれていた...なんてこともありますので、1分1秒でも早く電話をすることが大切です。


    プロミスコール:0120-24-0365


    プロミスコールでは、紛失の受付は24時間365日対応しています。


    最寄りの警察署へ届け出をする

    プロミスコールへ連絡をした後は、最寄りの警察署への届け出を行いましょう。


    プロミスの会員規約には「カードの紛失、盗難、暗証番号の漏洩その他事由により、 第三者にカードを不正利用された場合の損害は、お客さまのご負担となります。」と掲載されています。


    カードを紛失後、すぐにプロミスコールへ連絡をして警察に盗難届を提出する、このように正しい対処法を取っていれば紛失後の不正利用も保証してもらえる可能性があります。


    カードを再発行する

    カードを再発行する方法は次の3つです。

    • 自動契約機
    • お客様サービスプラザ(店舗窓口)
    • プロミスコール

    自動契約機、お客様サービスプラザ、プロミスコールのいずれで再発行を行っても手数料はかかりません。


    自動契約機またはお客様サービスプラザでカードを再発行する場合は、本人確認書類が必要になるので忘れずに持参しましょう。


    自動契約機

    自動契約機なら即日で発行できるので、すぐにでもカードが必要な方にはおすすめの方法です。


    自動契約機でカードを再発行する場合は、本人確認書類が必要になります。


    自動契約機は年中無休で9:00〜22:00まで営業していますが、一部店舗では営業時間が異なる場合があるので注意してください。


    お客様サービスプラザ(店頭窓口)

    プロミスの店頭窓口でも最短即日で再発行手続きが可能です。再発行手続きには、本人確認書類が必要です。


    しかし、営業時間が平日10:00〜18:00と短く、自動契約機は900以上あるのに比べて、お客様サービスプラザは全国18店舗しかないので、利用できる場所が限られます。


    発行のしやすさは、やはり自動契約機には劣ってしまいます。


    プロミスコール

    プロミスコールに電話をして、カードを再発行する方法です。

    プロミスコールで再発行する場合は、カードは郵送で自宅に届きます。そのため、カードが届くまでに1週間程度かかります。


    再発行の申し込みは24時間いつでも対応してもらえますが、家族に内緒で利用している場合は郵便物でバレてしまう可能性もあるので、郵送されると困る方は自動契約機やお客様サービスプラザを利用しましょう。


    返済方法について

    返済方法は、3通りあります。

    • 口座振替による引き落とし
    • 振込による返済
    • ATMからの入金

    一番返済忘れがないのは、口座振替による引き落としによる返済です。毎月の最低返済額を引き落とせるので、入金管理を行っていれば、延滞や滞納による信用情報の悪化の心配がありません。


    口座振替による引き落とし

    こちらは、契約時、または、契約後に会員画面へログインし、口座振替を依頼すれば毎月自動的に返済を行う事が出来ます。


    プロミスは月に1度の約定返済日が返済期限となるので、これを5日、15日、25日、末日のどれかを選べますが、三井住友銀行とジャパンネット銀行のみが選べるようになっており、それ以外の銀行口座の振替は、5日のみとなっています。


    振込による返済

    そのままの通りプロミスの指定口座へインターネットから振込での返済を行う方法です。毎回、返済する銀行へログインするなど、最も手間がかかりますが、振込手数料等が不要になるなどメリットもあります。


    ATMを利用し返済を行う

    ATMを利用し返済を行う方法で、利用者にとって最も利用されている返済方法です。毎回返済に1万円以下なら108円、1万円を超える場合は216円と手数料が掛かるのが煩わしいですが、プロミスの会員のポイントを利用すればこれが無料で利用を行うことが出来ます。


    プロミスなら一括返済も簡単にできる!!

    プロミスでは返済日前の一括返済が可能なので、1日でも早く一括返済をすることで利息の負担を少しでも減らすことができます。


    プロミスの一括返済を行うには、まずは返済金額を知る必要があります。よく借入残高を返済金額だと思ってしまう方がいますが、実際のところ返済金額は、借入残高と利用日数分の利息の合計金額です。


    そのため、返済金額は利息によって毎日増えているので、1日でも日付が変わるたびに返済金額は変わってしまいます。


    返済金額を知る方法は次の3つです。

    • プロミスコール
    • マイページ
    • プロミス公式アプリ

    プロミスコールは自動音声案内で24時間対応してくれますが、オペレーターと直接相談したい場合は、平日9:00〜18:00まで対応しているので営業時間に電話をしましょう。


    インターネットのマイページでは、プロミスの会員専用ページにアクセスすることで、残高紹介から返済金額を見ることができます。


    プロミス公式アプリも、インターネットのマイページと同様に会員情報を入れてログインすることでマイページの確認が可能です。



    返済金額を見ることができたら、一括返済の方法を見ていきましょう。

    一括返済では次の6つの方法で返済することができます。毎月支払いをしている口座振替では、一括返済に利用できないのでご注意ください。


    返済方法 返済単位 返済手数料 返済時間
    インターネット返済(瞬フリ) 1円 無料 24時間
    お客様サービスプラザ(店頭窓口) 1円 無料 平日10:00〜18:00
    プロミスATM 1,000円 無料 7:00〜24:00
    提携ATM 1,000円 110〜220円 ATMによる
    コンビニ(マルチメディア端末) 1円 無料 24時間
    銀行振込 1円 金融機関で異なる 銀行の営業時間内

    プロミスATMや提携ATMの場合は返済単位が1,000円単位なのでどうしても端数が残ってしまいます。そのため、1円単位で返済できるインターネット返済、お客様サービスプラザ、コンビニ、銀行振込であれば、端数をの残さずに返済することが可能です。


    ATMで端数を支払うために、多めに返済した場合も完済したことにはなりますが、硬貨での返金ができないので、お客様サービスプラザに行く、または銀行振込で端数分を受け取ることができます。また、端数を受け取らずに完済した後もプロミスから借り入れをする場合、次回の借入残高から端数を引いた借入金額を返済していくことになります。


    返済金額よりも多めに返済すると返済手続きが必要になるので、やはりWebから24時間対応していて、1円単位で返済できるインターネット返済がおすすめです。


    実質年率について

    プロミスの実質年率は、4.5%〜17.8%となっています。この実質年率は、消費者金融の平均的な実質年率と比較すると、平均よりも若干低い程度ですが、銀行カードローンと比較するとやや高い実質年率と言えます。


    更に初回契約時は、50万円以内の融資希望者は、上限実質年率となる17.8%が必ず適応されるため、4.5%の低い実質年率で借りられるんじゃないの!?と淡い期待を抱かない方が無難です。この実質年率ついて、銀行カードローンの実質年率と比較してみます。


    借りた金額 プロミス(17.8%) 銀行(14.5%)
    10万円 1,483円(1日49円) 1,366円(1日45円)
    20万円 2,966円(1日98円) 2,732円(1日90円)
    30万円 4,449円(1日147円) 4,098円(1日135円)
    40万円 5,932円(1日196円) 5,464円(1日180円)
    50万円 7,415円(1日245円) 6,830円(1日225円)

    低い実質年率と言われている銀行カードローンの平均的な実質年率と比較してみましたが、思ったよりも差はないと感じた人も多いのではないでしょうか?カードローンを選ぶ際に重視されている項目で低い実質年率であることを求めている人も多いですが、基本的にカードローンは、50万円を超える融資を受けなければそこまで大差がなく気にしすぎていると言えるレベルです。


    10万円なら1日あたり、4円しか利息の差額が出ないため、融資希望額が30万円以下であるという人はどこのカードローンを利用しても実質年率面で損をする事での体感差はさほどありません。以下のページでプロミスの実質年率について詳しくまとめていますので、実質年率を重視されている人は以下のページをお読みください。



    借入限度額について

    プロミスで初回契約時に適用される借入限度額の目安


    プロミスの借入限度額の上限は1万円〜500万円とされており、この金額の範囲内で申込み時に借入希望金額を申告することができるのですが、最終的に契約する借入限度額については審査の結果、申込み者の返済能力の高さに応じて決定されることになります。


    返済能力の算出基準についてはプロミスに限らずどのカードローン業者でも明らかにはされていないため、契約する借入限度額がいくらになるかということについては実際に審査を受けてみないことには知ることができません。


    ただ、プロミスは総量規制の対象となるので契約可能な借入限度額の上限は、最大でも今現在の自身の年収の1/3までとなるということは理解しておきましょう。


    仮に年収が300万円の人であればプロミスとの契約可能な借入限度額は最大でも100万円ということです。


    はじめての利用の際に契約できる借入限度額の目安
    属性 借入限度額の目安
    会社員・自営業・派遣社員 30万円〜50万円程度
    学生・アルバイト・パート 10万円〜20万円程度

    収入の安定性、ローンの返済に対する信用度がどちらも優良と判断され返済能力が高く評価されるような場合には、はじめての契約時でも上表以上の借入限度額での契約となる可能性もありますが、ほとんどの場合、初回契約時の借入限度額は50万円以下になると考えて申込みをすると後から落胆せずに済みます。

    また、プロミスは一定の条件を満たすことで利用開始後に借入限度額の引き上げを行うことも可能とされています。

    借入限度額の引き上げには増枠審査を受ける必要がありますが、その審査の基準や所要時間、増枠を行うメリット・デメリット・リスクについては以下ページで個別に解説していますのですでにプロミスとの契約があるという人はこちらを参考にしてみてください。

    毎月の最低返済額について

    プロミスの返済額は、ざっくりと説明すると、10万円借りる毎に4,000円の返済額となります。


    これは、プロミスの指定する最低返済額であり、毎月最低でもこれだけの金額は返済してねという金額であり、これより多く返済する事も出来ます。


    10万円融資を受けた際の他社との返済額を比較してみると、以下のようになります。


    10万円融資を受けた際の他社との返済額比較表

    業者名 月々の最低返済額
    プロミス 4,000円
    アコム 3,000円
    アイフル 4,000円
    SMBCモビット 4,000円
    三菱UFJ銀行 2,000円
    三井住友銀行 2,000円
    みずほ銀行 10,000円
    レイクALSA 4,000円
    ジャパンネット銀行 3,000円
    ソニー銀行 2,000円
    セブン銀行 5,000円
    イオン銀行 3,000円
    ※三菱UFJ銀行カードローン 8.1%超の実質年率で契約した場合

    このように、大手消費者金融の場合は、自主規制により完済まで3年〜5年で完済出来るように設定されているため、10万円毎に4,000円の返済となります。


    完済するまでのイメージがイマイチピンとこないという人は、5万円から50万円の1万円単位で返済シミュレーションを作成しているので、こちらのページをお読みください。



    審査基準についての考察

    プロミスの審査に対し、不安という人もいますが、こういった審査に対し不安を持つと考えている人の割合は少なくはありません。


    実際に当サイトのアンケート調査でカードローン選びの際に審査が不安だと答えている人は、約5人に1人です。当たり前の事を言いますが、申し込む以上誰しも確実に審査の通る業者へ申込を行いたいと考えています。


    ただ、基本的にカードローンの全商品の中でプロミスはかなり易しい方であると言え、最も基本的な審査基準を置いている業者の中であるとイメージしましょう。
    次で紹介する審査に落ちてしまう人の傾向に該当していない人で、現在仕事をしているという人は、問題なく審査に通る属性であるので心配は無用です。


    もし審査に不安があるという人は、以下、プロミス審査シミュレーションを利用して、一旦自分は審査に通るのかという事を事前にシミュレーションしてみることをおすすめします。


    プロミスの審査シミュレーションで融資可能と出た時のキャプチャ


    また審査について以下ページで詳しく解説しているので審査面に不安のある人は以下のページをお読み下さい。



    審査落ちしてしまう人の傾向

    他社からの借り入れが多い

    プロミスを含む消費者金融機関では総量規制の対象となっていて、借入総額は年収の3分の1までに制限されています。

    年収が300万円の場合は借り入れできる金額は100万円までとなります。つまり、A社から60万円借入れしていたら、B社からは40万円以上の借り入れはできません。


    総量規制は、借り手の収入や借入状況、目的などに応じた適切な貸し付け条件などに照らして、借り手が返済期間内に完済できないような貸付を防ぐためのものです。

    そのため、既に年収の3分の1を借入れしている、それ威容を借入れしている場合は審査に通るのは難しいです。


    信用情報に傷がある

    審査を受けるときに、必ずと言っていいほど信用情報が確認されます。信用情報に傷がついていると、審査に通過しにくくなります。


    信用情報は、信用取引に関する利用履歴のことで、クレジットカードやローンの利用履歴、借入れ・返済情報などが記録されています。


    信用情報に傷がつく原因は、長期延滞や強制解約などです。

    長期延滞はカードローンにかかわらず、クレジットカードや携帯電話の料金、公共機関の支払いも含まれているので、支払いが遅延している人はすぐに支払うようにしましょう。


    過去10年以内に債務整理を行っている

    債務整理をした場合、信用情報にも5〜10年ほど記録が残ってしまいます。金融事故を起こした場合は、しばらくの間、ローンやクレジットカード、携帯電話端末の分割払いを契約することは出来なくなります。


    10年が経過すれば債務整理の情報も消え、新たにカードローンを申し込むこともできますが、債務整理する以前に利用していたローンカードの発行会社や、ローンを保証している消費者金融等には、10年が経過していたとしても債務整理の記録が残っている場合があるので、審査に通る確率も低くなります。


    複数社に同時申込みをしている

    信用情報には、カードローンやクレジットカードの利用履歴だけではなく、申込情報や審査結果の情報までもが記録されます。


    短期間に複数のカードローンに申し込みをした場合、その記録が信用情報にも残り、審査の際に「複数に申し込んでいるから、お金に困っているのではないか?多重債務者ではないか?」と不信感を与えてしまい、審査に落ちる原因となります。


    カードローンに申し込みをする際は、一度に複数のカードローンを申し込むのではなく、なるべく1つに絞って申し込みをするようにしましょう。


    プロミスのおまとめローンについて

    プロミスはおまとめローンの専用商品である「貸金業法に基づくおまとめローン」の商品もあり、こちらも通常と同じ申込にて行う事が出来ます。


    こちらは通常と同じくカードを発行となりますが、返済のみの利用となります。実質年率面は、おまとめローンの商品の性質上、今借りられているカードローンの最も低い実質年率と同様になる、もしくはより低い実質年率になるかは確実であるので、現状よりも一方的に有利な契約に変更となります。


    プロミスのおまとめローンとしての実質年率の決まり方


    「借金を減らすための一助となること」をコンセプトに作られているので、おまとめローンとして利用したい場合も他社よりも有利な条件で契約する事が出来ます。


    おまとめローンについては、以下のページで詳しく解説しているので、借り換えを検討中の人は以下のページをお読み下さい。



    その他のサービスについて

    以下で、その他のサービスをまとめてみました。


    初回借入から30日の無利息期間が利用できる

    まず、プロミスの場合は、初回契約時にメールアドレス登録と、web明細利用の登録(自然の流れで出来る)を行い、初回の融資を受けてから、30日は無利息期間を利用する事が出来ます。


    無利息であるため、この間に実質年率は一切つかず無利息で融資を受ける事が出来るため、1ヶ月位内に返済の目処が立っている事に対してのつなぎ融資としての利用の場合は、これ以上ない条件で融資を受ける事が出来ます。


    無利息期間のあるカードローン一覧

    業者名 無利息期間の詳細
    プロミス

    初回融資から30日間
    ※メールアドレス登録とweb明細利用の登録が必要

    アコム 契約日から30日間
    アイフル 契約日から30日間

    プロミスだけの強みというのは、他社は契約日からカウントされますが、プロミスは初回借入日よりカウントされるため、必要な時と返済の目処がついている融資として計画がある場合は、無利息で融資を受けられるこの期間はかなり得ができると言えます。


    会員独自のサービスの「おとくらぶ」が便利

    プロミスの会員独自のサービスとして「おとくらぶ」という会員向けの優待サービスが利用できます。これはプロミスと契約のある人で、融資を受けている人限定で利用できるサービスです。というのも「おとくらぶ」は、融資を受けていない場合は、画面に「おとくらぶ」が表示されないのですが、1円でも融資を受けている場合はおとくらぶの利用が可能です。


    残高がない人は利用出来ないのが難点ではありますが、こういったサービスを提供しているのはプロミスのみです。


    おとくらぶの利用条件とおとくらぶの画面の表示例


    ポイントサービスを使ってATM手数料無料や無利息期間サービスも利用可能

    プロミスのみ、会員に対しポイントサービスを提供しています。ポイントは、ポイントサービスへの登録と、初回ログイン、収入証明書の提出の3つを行うだけで、270ポイントになり、申込を行った申込日から翌月の月末までコンビニ等のATM手数料が無料で入出金として利用出来るため、40ポイントで2ヶ月利用出来ます。つまり得に労力を利用しなくても得られるポイントを利用するだけで、約1年間ATMの入出金が無料で利用出来るというサービスを提供しています。


    また、無利息期間としても利用でき、実現は難しいですが、700ポイント利用することで30日の無利息期間を再度利用する事が出来ます。


    ポイントサービスを提供しているのはプロミスだけで、利用も簡単なので毎回コーヒー代が掛かる煩わしいコンビニATM手数料が無料になるのは使わない手はありません。


    ポイントサービスを利用すれば約1年間コンビニATMの利用手数料が無料になる


    三井住友VISAプリペイドと連動しチャージが瞬時に行える

    クレジットカードの利用が主にVISAデビット、もしくはプリペイドカードを愛用されている人は、プロミスの三井住友VISAプリペイドの併用がおすすめです。プロミスのWEBサイトやアプリでチャージ金額をひと目で分かりますし、チャージも24時間365日、500円単位でチャージを瞬時に行えます。


    三井住友VISAプリペイドは、ログインするのが結構な手間で面倒なので、アプリで簡単に残高照会や、チャージを管理できるのはかなり楽です。


    三井住友VISAプリペイドの残高照会とチャージをプロミスの画面から行える説明画像


    プロミスの解約方法について

    プロミスの解約方法は2通りあります。
    • プロミスコール(0120-24-0365)
    • お客様サービスプラザ(店頭窓口)
    プロミスコールやお客様サービスプラザでの解約は、土日には行っていないので注意してください。また、借入残高が残っている場合は解約することができないので、無利息残高も含めて完済してから解約の申し込みをしましょう。
    プロミスコール
    • プロミスコールへ電話し、解約したいことを伝える
    • 解約証明書が届く
    • 書類を記入し、はさみで裁断したカードを同封して郵送する
    • 解約証明書を受け取る

    プロミスコールは24時間利用できますが、解約の場合はオペレーターが対応している平日9:00〜18:00の間だけ受け付けています。


    解約の申し込みをするには、カードに記載されている会員番号のみです。解約の申し込みが済んだら、解約申込書が郵送されるので記入し、はさみで裁断したかカードを同封してプロミスに郵送しましょう。解約証明書が届いたら、解約手続き完了となります。


    電話1本で解約できるので店頭に足を運ばずに解約したい方におすすめの方法です。


    お客様サービスプラザ
    • 本人確認書類を持参して、お客様サービスプラザに行く
    • 解約証明書の記入し、カードと本人確認書類と併せて提出
    • 解約証明書を受け取る

    お客様サービスプラザは、平日9:00〜18:00に営業していますので、営業時間内に店頭窓口で解約手続きを行いましょう。


    手続きに必要な書類は、本人確認書類とカードです。本人確認書類は、契約時に利用できるものと同様に運転免許証、パスポート、健康保険証などが利用できます。


    お客様サービスプラザでの解約は、その場で手続きが完了し、自宅に書類が郵送されることもないので、家族にバレたくない方は店頭窓口での解約をおすすめします。


    プロミス利用のメリット・デメリットとまとめ

    最後に、プロミスを利用することのメリット・デメリットを簡単にまとめました。


    プロミスの利用メリット

    融資まで最短1時間で土日祝日関係なく行える
    初回融資から30日は無利息期間となる ※メールアドレス登録とweb明細利用の登録が必要
    簡単に設定できるポイントを利用すればコンビニATMが約1年間無料で利用できる
    1円でも融資を受けていると優待サービスのクーポンを利用し放題
    実質年率が他社消費者金融よりも若干低い
    三井住友VISAプリペイドと連動が便利
    5年以内に完済できる返済額の設定となっている点
    カードを受け取りに行けば郵送物が一切なし!
    振込融資のみのカードレスでの利用もできる!

    プロミス利用のデメリット

    銀行カードローンと比較すると実質年率がやや高い
    50万円以上の融資になると審査に時間が掛かる

    プロミスは、消費者金融の中では、対応しているサービス数は最も多く利用者によっては最も、便利に利用する事ができる業者です。

    ゼニエモン自身もプロミスのヘビーユーザーで、契約して2年くらいで実質年率の引き下げの連絡が来たほど愛用していたカードローンです。


    現在は、おまとめローンの銀行による自主規制によって、複数の借金をより低い実質年率に1本化する「おまとめローン」としての人気も高くなっており、お金を借りたいと考える人のあらゆるニーズに最も万能に対応しているカードローンとなっています。


    これからカードローンを利用したい、現在の借金を減らしたいから借り換えたいと考えている人に自信を持っておすすめする業者です。



    プロミス利用者の口コミ

    admin

    勤務年数が3ヶ月で借り入れできた

    仕事を転職して、まだ1年未満でしたが、
    希望している20万円をその日のうちに借入するコトが出来ました。
    コンビニとかでも利用出来るので、かなり満足しています。
    スマホとかでも借入予約できるみたいですが、
    私は面倒なので近所のセブンイレブンでの利用がメインです。

    11haibara

    借り換えに柔軟に対応してくれた

    ほかに2社ほど借りていたので、借り換え目的で、プロミスに乗り換えました。
    自営業なので、審査が通りにくいと聞いていたのですが、意外とすんなり通ったという印象です。
    借り換え後、完済証明書を提出したら、すぐに20万円ほど増枠させてもらえたので、
    いざという時に借り入れ出来るというのが本当に助かりました。
    借り換えでの融資だと、金利を以前の他社から借り入れしていた時よりもよりも低くしてくれたので、
    とても満足できました。

    卜部

    在籍確認で気をきかせてくれた

    小さな会社で、基本的に自分宛に電話がかかってくるコトがないので、
    在籍確認の電話というのを避けたかったんですが、審査後に電話がかかってきて、これを伝えると、相談に親身に対応してくれたので、助かりました。
    三井住友銀行の銀行口座を持っていたので、カードが届くまで時間がかかりましたが、
    振込が24時間いつでも反映するので、とりあず、最初の5万円はすぐに借りたかったので、
    助かりました。個人的に審査時間も早くてすごく良かったです。

    幸せになりたい

    利用限度額アップも積極的

    私は田舎に住んでるので最寄りのプロミスは国道沿いで結構距離があります。
    しかしプロミスは三井住友銀行ATMでも手数料無料(平日時間内なら硬貨で返済もOK!)で使えるので、駅前にある三井住友銀行をよく使っています。
    返済が気軽にできるのでとても助かっています。
    年収額が上がったのでその申告をしたら利用限度額が大幅アップしてびっくりしました(笑)
    基本的に、振込キャッシングも都市銀行なら原則24時間いつでもOKですし、
    口座に入金されるのが大変速いです(金融機関によって異なりますが)。
    ガラケーサイトも平成31年3月末までなら使えますので(アコムは既に終了)、とってもオススメです。

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