アコムとアイフル、どっちがいいの?金利やサービスなどを徹底比較!

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アコムとアイフルでゼニエモンが迷っている図

大手消費者金融系カードローンのアコムとアイフルはどちらも知名度が高く、金利や最大借入額も同じです。


利用する消費者金融を選ぼうとしたとき、どちらがどう優れているのか気になる方も多いでしょう。


借入限度額と金利を比較すると、アコムもアイフルも変わりませんが、それぞれ違ったメリット・デメリットがあります。


そこで、この記事ではアコムとアイフルの徹底比較を行います。

    基本情報

    アコムとアイフルの基本情報をゼニエモンが比較している図


    基本的なスペック

    まずは、アコムとアイフルの基本的なスペックを見比べてみましょう。


    アコム アイフル
    金利 年3.0%〜18.0% 年3.0%〜18.0%
    借入限度額 最大800万円 最大800万円
    借り入れ条件 20歳以上の安定した収入と返済能力がある ・20歳以上で定期的な収入と返済能力がある
    ・70歳になったら追加の借り入れは不可能
    初回無利息期間 30日間 30日間
    即日融資 対応 対応

    まずは、アコムとアイフルのおおよその違いをチェックしましょう。


    どちらも消費者金融系カードローンなので、借入条件に収入はなく金利と借入限度額も同じです。


    金利

    大手消費者金融系カードローンであるアコムとアイフルは、原則として借入限度額が高いほど金利が下がる仕組みになっています。


    しかし、貸金業法が定めた総量規制によって年収の3分の1を超える借入は不可能です。


    そのため、消費者金融系カードローンは総量規制の範囲内でなおかつ、できるだけ低い金利のものを利用できるようにするのがおトクとなります。


    アコム

    アコムは、あらかじめ借入額に応じた金利が決まっています。


    借入限度額 金利
    1〜99万円 年7.7%〜18.0%
    100万円〜300万円 年7.7%〜15.0%
    301万円〜500万円 年4.7%〜7.7%
    501万円〜800万円 年3.0%〜4.7%

    このように、一番低い年3.0%で借入をするには、借入限度額が500万円超より上になる必要があります。


    借入限度額が500万円を越すには、総量規制の関係から年収が1,500万円以上必要になるので、ほとんどの人は7.7%以下になると言えるでしょう。


    ちなみに、表を見ると適用される金利に幅がありますが、問い合わせをしたところ、どの金利が適用されるかは審査次第とのことでした。


    したがって、審査次第では1万円の借入で年7.7%の金利が適用される可能性もあるということです。


    アイフル

    アイフルの金利は年3.0%〜18.0%です。


    どれくらいの借入限度額で金利は何パーセントになるのか気になるところですが、公式サイトを見ても正確な情報は書いてありません。


    そこでゼニエモンがアイフルに問い合わせをしてみましたが、明かすことは出来ないとのことでした。


    基本的には借入限度額が高いほど金利が低くなりますが、全ては審査次第と言えるでしょう。


    無利息期間

    アコムとアイフルの強みとして、初めて借入をする人向けに用意されている30日間の無利息期間が挙げられます。


    アコムの無利息期間は、初回利用時に契約日の翌日から30日間利用できます。


    これはアイフルも同じで、契約日の翌日から30日間の無利息期間を利用できるようになっています。


    初めて消費者金融を利用する人で、少額の利用だったり30日以内に完済できる見通しがあったりする場合は、完全に無利息で利用できます。

    お得度を比較

    アコムとアイフルのお得度をゼニエモンが比較している図


    カードローン利用をする場合、非常に重要なのが返済回数が少しでも少なくなるように毎月の返済額を高くすることです。


    利息は毎月の借入残高に対してかかるので、返済が長くなるほど利息の支払いも多くなります。


    あくまで負担になりすぎないということも重要なので、自分ができる範囲内で返済をしていきましょう。


    借入額10万円

    アコム アイフル
    金利 年18.0% 年18.0%
    借入額 10万円 10万円
    返済回数 47回(返済回数上限) 32回(返済回数上限)
    毎月の返済額 3,000円 4,000円
    返済総額 13万9,639円 12万6,213円

    借入額50万円

    アコム アイフル
    金利 年18.0% 年18.0%
    借入額 50万円 50万円
    返済回数 47回(返済回数上限) 58回(返済回数上限)
    毎月の返済額 15,000円 13,000円
    返済総額 69万8,327円 75万723円

    借入額100万円

    アコム アイフル
    金利 年15.0% 年15.0%
    借入額 100万円 100万円
    返済回数 78回(返済回数上限) 53回(返済回数上限)
    毎月の返済額 20,144円 26,000円
    返済総額 157万1,206円 137万2,017円

    50万円・100万円を借りたときのシミュレーションを確認すると、アコムよりもアイフルの方が返済額が高いことが分かりました。


    早く完済したい人や、利息をできるだけ少額に抑えたい人はアイフルの方がおすすめと言えるでしょう。


    また、あまり月々の返済額に余裕がない人や、普段は最低返済額だけ払ってボーナス月などにまとめて払いたい場合はアコムがおすすめです。


    自分の現在の経済状況や、支払いのスタンスを考慮してどちらか選ぶと良いでしょう。


    他の借入額の返済シミュレーションがしたい場合は、公式サイトから返済シミュレーションを行うことができます。

    利便性の高さを比較

    アコムとアイフルの利便性をゼニエモンが比較している図


    カードローンで重要なのは、借入申込から契約までのスピードと、家族や周囲にバレずに借り入れできるかどうかです。


    アコムとアイフルは、どちらもローンカードを発行することなく借入利用できます。


    ローンカードを人に見られたくない人は、カードレスでの申込を忘れないようにしましょう。


    それでは、アコム・アイフルそれぞれの借入から契約までの利便性について、以下で詳しく解説します。


    アコム

    即日融資を利用したい方には、アコムは強力なカードローンになります。


    インターネット経由で借入申込をし、審査に通過したら自動契約機でのカード受け取りを選択します。


    以上の手順がスムーズに進めば、最短30分で融資を受けることが可能です。


    なお、利用明細などの書類が郵送される場合は「ACサービスセンター」という名称が記載された封筒が自宅に届きます。


    銀行通帳でも、利用明細には同じく「ACサービスセンター」と記録されます。


    またローンカードを発行しない場合、申込フォームで「ローンカード不要」を選択しましょう。


    ローンカードを発行せずに利用する場合、振込融資を利用することになるので、契約後にマイページへログインをして振込融資の手続をしましょう。


    振込融資を受けたいときの注意点

    振込で融資を受けたい場合、多くの銀行口座は17:30または14:30より前に振込融資の申込をする必要があります。


    17:30か14:30以降に振込融資を申し込むと、翌日の振込になるので注意しましょう。


    他には、土・日・祝日の三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行が、20:00以降に振込融資の申込をすると、実際に振込がされるのが翌日になります。


    金融機関 曜日 受け付け時間 振込実施の目安
    楽天銀行 月曜 〜 日曜・祝日 0:10 〜 23:49 受付完了から1分程度
    三菱UFJ銀行
    ゆうちょ銀行
    三井住友銀行
    みずほ銀行
    月曜 0:10 〜 8:59 当日 9:30頃
    9:00 〜 23:49 受付完了から1分程度
    火曜〜金曜 0:10 〜 23:49 受付完了から1分程度
    土・日・祝日 0:10 〜 8:59 当日 9:30頃
    9:00 〜 19:59 受付完了から1分程度
    20:00 〜 23:49 翌日 9:30頃
    振込実施時間拡大(モアタイム)金融機関 月曜 〜 金曜 0:10 〜 8:59 当日 9:30頃
    9:00 〜 17:29 受付完了から1分程度
    17:30 〜 23:49 翌営業日 9:30頃
    土・日・祝日 0:10 〜 23:49 翌営業日 9:30頃
    その他金融機関 (コアタイム) 月曜 〜 金曜 0:10 〜 8:59 当日 9:30頃
    9:00 〜 14:29 受付完了から1分程度
    14:30 〜 23:49 翌営業日 9:30頃
    土・日・祝日 0:10 〜 23:49 翌営業日 9:30頃

    アイフル


    アイフルは平日だけでなく、土・日・祝日でも借り入れが可能です。


    土・日・祝日だろうと18時までに申込をすれば、即日融資を受けられます。


    ローンカードを最初から発行しないカードレスの契約が可能なのが、アイフルの大きな長所です。


    スマホアプリから借入申込をし、運転免許証を撮影してアップロードするだけで本人確認は終了します。


    周囲にアイフルの利用を知られたくない方は、裏面に「アイフル」と記載されているローンカードの発行は避けましょう。


    申込時点で、ローンカードを発行しないことを選択できるようになっています。


    これによって郵送物が自宅に郵送されることなく、契約ができるようになります。


    加えて、カードローン利用の明細書についても、Web明細サービスを利用することで、自宅に利用明細の書類が郵送されなくなります。


    カードレスで契約をした場合は、基本的に振込融資を活用することになり、アイフルのセブン銀行ATMからスマホアプリで現金の出金をして借入するシステムです。


    ローンカードを発行しないと、借入方法が「振込融資」・「スマホアプリでセブン銀行ATMから出金」の2種類になることは覚えておきましょう。


    なお、仮審査が終わった際に、自宅へ確認の連絡がかかってくる可能性があるので、申込フォームの「内容確認のための希望連絡先」は「携帯電話」を選択しましょう。


    そして、アイフルは振込融資の申込をして最短10秒で融資を受けることができるので、即日融資にも十分に対応しています。


    ただし、振込融資を利用すると、銀行口座の利用明細に「アイフル」か「AIセンター」のどちらかの名称が記載されます。


    「アイフル」・「AIセンター」どちらでもアイフルとの関係を悟られる危険があります。


    アイフルの利用を知られたくない場合は、誰かに見せないようにしましょう。

    在籍確認の電話はなくせる?

    アコムとアイフルは在籍確認をなくせるかゼニエモンが確認している図


    カードローンへの借入申込をする場合に非常に大きなハードルになるのが在籍確認の電話です。


    申込をして審査を受ける際に、職場にきちんと在籍しているかを確認するために在籍確認の電話をかけます。


    なぜ在籍確認の電話をするのかというと、申込者が勤務している企業について虚偽申告をし、本来の返済能力よりも高額の借入をしようとしている可能性があるからです。


    ただ、必要だとわかっていても、職場に消費者金融から電話がかかってくるのは避けたい方は多いでしょう。


    在籍確認の電話をかける側も申込者のプライバシーは配慮するので、「佐藤(電話担当者)ですが高橋様(申込者)様はご在籍でしょうか?」と、担当者の名字のみを伝えます。


    つまり、カードローンや消費者金融の名前を出すことはありません。


    電話を受け取った上司などに質問されても「保険の勧誘」や「大家からの連絡」などと伝えれば、それで言い訳は完了です。


    それでも在籍確認の電話が気になるという方は、アコム・アイフルそれぞれの在籍確認の電話をなくせるのか把握しましょう。


    アコム


    在籍確認の電話が嫌な場合、申込フォームへの記入を終えて審査を受ける際に、アコムに電話をし、在籍確認の電話をカットしてもらいたいことを伝えましょう。


    アコムは、在籍確認の電話をなくしてもらえる可能性があります。


    また、在籍確認の電話をキャンセルするのではなく、書類提出に切り替える方法も活用できます。


    〈書類提出に使える書類〉


    書類提出での在籍確認に有効なものが、以下になります。



    会社発行の保険証は本人確認として有効であり、その会社に勤務している証明にもなります。


    アイフル


    原則として、アイフルでも在籍確認の電話をかけています。


    ただし、審査によっては在籍確認が行われない可能性があります。


    基本的には在籍確認の電話はかかってくると思って、アコム同様に避けたい人は事前に「在籍確認の電話をどうしても避けたい」ことを伝えておくと良いでしょう。


    アコムもアイフルも自社審査


    職場にかかってくる在籍確認の電話は、誰が行っているのでしょうか。


    実は、在籍確認の電話と審査は、融資をする企業ではなく、保証会社が行っています。


    なぜかというと、保証会社はカードローン利用者が返済不可能な状態になった場合に、代わりに返済をする「代位弁済」をするからです。


    つまり、カードローンが連帯保証人や担保なしに融資できるのは、保証会社が保証をしてくれるからです。


    そのため、申込者が保証できる状態かどうかを、保証会社が審査・在籍確認の電話で確認します。


    しかし、アコム・アイフルはどちらも自社審査をする消費者金融系カードローンです。


    保証会社を挟まないので、他のカードローンよりも融通の効いた利用ができる可能性があります。

    審査の通りやすさを比較

    アコムとアイフルの審査の通りやすさをゼニエモンが比較している図


    カードローンの借入申込をする場合に、非常に重要なのが審査通過率です。


    2020年12月時点の審査通過率

    アコム 41.5%
    アイフル 39.2%

    2020年12月のアコムとアイフルの審査通過率を比較してみると、アコムの方が2.3%ほど審査通過率が高いのがわかります。


    申込み条件


    借入申込をする上で非常に重要な、借入条件の比較もしましょう。


    アコム ・20歳以上の安定した収入と返済能力がある
    アイフル ・20歳以上で定期的な収入と返済能力がある
    ・70歳になったら追加の借り入れは不可能

    アコムとアイフルは、どちらも年収の条件はありません。


    アイフルが年齢の上限が設定されているだけとなっています。


    審査を通過するにはなにを心がければいい?

    アコム・アイフルは審査通過のハードルに、大きな差はないように見えます。


    審査通過率を挙げたい場合は何をすればいいか、どうしておけばいいか把握して、審査通過の可能性を上げましょう。


    借入希望額は必要最小限

    審査は、申込者が借入希望額に見合った経済能力と返済能力を持っているのか確かめるために行います。


    そのため、借入希望額が高ければ高いほど、審査のハードルも上がります。


    また、消費者金融系カードローンは総量規制によって、年収の3分の1を超える借入は不可能になっています。


    借入希望額は総量規制も意識しながら、今の自分が必要な分だけを記入するようにしましょう。


    信用情報を良質に

    カードローンの借入・返済状況は、クレジットカードの利用・支払いと一緒に信用情報に記録されています。


    そして申込をした際に、審査をする側は信用情報を参考にして、申込者の経済能力と返済能力を審査する仕組みになっています。


    信用情報は企業の枠を超え、クレジットカードやローンの審査に活用されます。


    常日頃から、支払いの遅延や滞納をしないように気をつけるようにしましょう。


    他社からの借入はできるだけ返済しておく

    年収の3分の1を超える借入を不可能にする総量規制があるので、他社消費者金融からの借入額と借り入れ希望額の総額が3分の1に届いていると審査には通りません。


    つまり、アコムやアイフルに借入申込をするとき、すでに他社の消費者金融系カードローンから借入をしている場合、その借入額がどれくらいかを確認する必要があります。


    借入希望額と合わせて年収の3分の1に届く場合は、先に借りているお金を返済をする必要がありますし、総量規制の心配がなくとも、借入総額は少ない方が審査を通過しやすくなります。


    借入申込をする際には、できるだけ他社からの借入を返済しておくのがおすすめです。

    返済の楽さを比較

    アコムとアイフルの返済の楽さをゼニエモンが比較している図


    アコムとアイフルの返済についても、チェックしてみましょう。


    まずは、おおまかな返済方法についてを紹介します。


    アコム アイフル
    口座振替 対応:毎月6日 対応:金融機関により異なる
    専用ATM 24時間対応 7:00〜23:00
    店頭窓口 平日9:30〜18:00 平日10:00〜18:00(※2021年11月現在閉鎖中)
    提携ATM ・セブン銀行ATM
    ・ローソン銀行ATM
    ・E-net
    ・三菱UFJ銀行
    ・イオン銀行
    ・北海道銀行
    ・北陸銀行
    ・東京スター銀行
    ・三十三銀行
    ・広島銀行
    ・西日本シティ銀行
    ・福岡銀行
    ・十八親和銀行
    ・熊本銀行
    ・クレディセゾン
    ・セブン銀行
    ・ローソン銀行
    ・三菱UFJ銀行
    ・イオン銀行
    ・西日本シティ銀行
    ・イーネット
    ・十八親和銀行
    ・ファミリーマート(返済のみ)
    その他の返済方法 Pay-easy(ペイジー)を利用して24時間返済可能 スマホアプリ:セブン銀行・ローソン銀行からカードレスで返済可能

    以上が、アコムとアイフルの違いです。


    どちらも返済方法は口座振替が基本で、手数料も無料です。


    また、アコムは提携ATMがアイフルよりも非常に多く、利便性が高いと言えます。


    アコム


    アコムは「35日ごと」・「毎月指定期日」のどちらかで返済期日を選択できるようになっています。


    「35日ごと」は返済日の翌日から数えて35日後が返済期日になり、また返済した日の翌日から35日後が返済期日というサイクルになります。


    「毎月指定期日」では、指定した返済期日から15日前から、当月分の返済ができるようになります。


    「毎月指定期日」は、返済受付が始まってすぐに返済をすると、期日までに発生するはずの利息をカットできる利点があります。


    そして、アコムは自動引落以外に、Pay-easy(ペイジー)を利用したインターネット返済や、店頭窓口での返済にも対応しています。


    返済手数料は無料、なおかつインターネット返済は24時間365日に渡って可能です。


    アイフル


    アイフルの返済日は、自由に決められる約定日制と35日周期のサイクル制から選択できます。


    自動引落とアイフルATMへの入金による返済は、手数料が無料です。


    スマホアプリはセブン銀行ATM・ローソン銀行ATMで、提携ATMと同じように手数料有料で返済をすることになります。

    アコムとアイフルの独自性

    アコムとアイフルの独自性をゼニエモンが確認している図


    アコムのACマスターカード

    アコムには、自社が発行するクレジットカードのACマスターカードがあります。


    年会費無料で、土日祝日でも最短即日の発行が可能です。


    毎月のクレジット利用額から、0.25%がキャッシュバックされます。


    パートやアルバイトの方でも発行でき、海外でも利用できます。


    ACマスターカードにはローンカード機能があり、ショッピング利用限度額・カードローン借入限度額のどちらか高い方をACマスターカードの利用上限にできます。



    アイフルのSuLaLi(スラリ)

    申込者の中には、電話オペレーターが威圧的な男性なのでは?と不安になる人もいます。


    また、男性と話すのが苦手で女性オペレーターを希望することもあるでしょう。


    そういった方におすすめなのが、SuLaLi(スラリ)です。


    借入限度額の上限が10万円で、金利が年18.0%に固定されていますが、10万円以上の借入も審査を受けることで可能になります。


    必ず女性の電話オペレーターが担当するので、同性に相談をしたい女性の方にも適しています。



    アイフルのファーストプレミアム・カードローン

    借入限度額が100万円以上800万円以下で、金利が年3.0%〜9.5%なのがファーストプレミアム・カードローンです。


    年収300万円以上の20歳〜59歳の方で、アイフルを初めて利用する方が利用できます。


    借入条件が通常のアイフルよりも厳しく、年収の指定もありますが、金利が銀行のカードローンよりも低いという大きなメリットがあります。


    低金利のカードローンを利用したい方におすすめです。


    アコムとアイフル、どちらにも魅力がいっぱい!

    ゼニエモンがアコムやアイフルなどのカードを持っている図


    アコムの特徴

    • 審査通過率が高い
    • 適用金利が分かりやすい
    • 提携ATMが圧倒的に多い

    アイフルの特徴

    • 早く完済できる
    • アプリを利用してカードレスで返済できる
    • カードローンの種類が豊富

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