新生銀行カードローン レイク

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このカードローンに向いている人

  • 融資を受けるまで3日程度は余裕がある人
  • 5万円以下の少額融資を希望している人
  • 口座開設なしでカードローンを利用したい人

このカードローンに向かない人

  • 即日融資を受けたい人
  • 自身に収入がない人
  • 低金利で融資を受けたい人

新生銀行カードローン「レイク」は、元々消費者金融であった為、消費者金融と銀行カードローンの良さを兼ね揃えている部分が人気のカードローンとなっていましたが、資金需要者等の過度の借入れを防止するための措置として、スピード重視の即日融資の停止と審査の厳格化が決まり、2018年の1月に完全施行ですが、既に導入は行われているとゼニエモンは考えています。


また、専業主婦の人や、年金受給者の人も融資を行う事が停止となったため、現状のレイクの魅力は、「2種類の無利息期間」、「コンビニ等の提携ATM手数料が無料」という部分のみとなってしまったため、急いでいる人や、本人に収入のない人は向きません。


実質年率 限度額 審査時間 保証人 口座開設 職場連絡
4.5〜18.0% 〜500万円 ※1 無し 不要 有り
遅延利率 申込資格 保証会社 来店必要の有無
20.0%(実質年率) 20歳〜70歳以下 新生フィナンシャル株式会社 ネット上のみで完了
※1 申込み完了画面に表示




    2017年10月以降のレイクのスペック変更の4項目

    2017年10月以降より実施された自主規制一覧


    2017年の10月以降よりレイクのスペックは大きく変更となりました。その変更点についてをまずお読み下さい。

    即日融資が行えなくなった

    まず、最も大きいのが、「即日融資」の停止です。これは、新生銀行レイクだけではなく、全銀行が導入をしており、2018年の1月に完全施行となりますが、現時点で移行期間となっているため、既に即日融資の利用は出来なくなっています。


    専業主婦や年金受給者は契約出来なくなった

    以前は、配偶者に収入があれば融資を受けることが出来た「専業主婦」の人も利用できなくなり、安定した収入である「年金受給者」に対しても同様に貸付を自粛する事が決定となり、専業主婦や、年金受給者の人は、申し込み資格が無くなりました。


    総量規制を自主規制により導入した

    銀行カードローンの自主規制により、総量規制を個々で導入を始め、年収の1/3を超える融資に対しての対応は出来なくなりました。


    50万円以上の融資は必ず収入証明書の提出が必要となる

    現在は、50万円以上の融資を希望している人は必ず収入証明書の提出が必要となります。こちらに関しては、審査担当者の人が、審査の一環として必要と判断した場合は、50万円以下の融資であったとてしても提出を求められます。


    借り換えやおまとめローンとしての利用が出来なくなった

    銀行カードローンは、借り換えやおまとめローンとして、複数の業者から受けている融資を低金利で、ひとつにまとめる事が魅力とされていましたが、現時点ではどの銀行でも、複数の業者へのおまとめ目的の借り換え契約は停止しています。


    複数の融資をまとめたいという人は、銀行の「おまとめ専用ローン」、もしくは大手消費者金融の「貸金業法に基づくおまとめローン」のみの利用しか行う事が出来ません。



    新生銀行カードローン「レイク」を利用するメリットって何?

    上記で説明の通り、レイクは、これまで、消費者金融の魅力であるスピード融資と、銀行カードローンの魅力の「総量規制対象外」という部分が最大の魅力となっていましたが、これらの武器がなくなったため、レイクの最大の強みとなるものが、


    5万円までの融資は最大で180日間無利息期間となる

    コンビニ等の提携ATMの手数料が無料で利用できる


    という部分が最大の強みとなっており、1年以内の完済を予定している短期融資希望の人は、長期的にお金の時に3万円程度補填するという利用をする人におすすめです。


    50万円以上で、融資を希望する人は、他社の低金利のカードローンの方が現状はメリットが大きくなっています。


    上記を踏まえた上で、レイクの利用を検討している人は、以下を読みすすめて下さい。


    新生銀行カードローン レイクへ申し込み資格のある人

    新生銀行カードローンの利用が出来るのか以下の人となります。


    年齢:満20歳〜70歳


    属性

    レイクに申し込みが可能な属性一覧
    ※学生の人は、アルバイトを1ヶ月以上行っており現在も在職中の人は利用可能となります。
    ※専業主婦の人は、パートなどを1ヶ月以上行っており、現在も在職中の人は利用可能です。
    ※年金受給者の人は、年金以外の収入(不動産収入、アルバイト等)の収入がある人は利用可能です。


    契約に必要な書類

    契約に必要は書類は、以下の2点です。


    身分を証明するもの※必ず必要となる
    • 運転免許証
    • パスポート
    • 国民健康保険(無人契約機で契約は住民票が必要)
    • 特別永住者証明書(外国の人)
    収入を証明するもの融資希望額、審査によって必要な場合もある
    • 給与明細
    • 源泉徴収票
    • 確定申告書

    本人確認書類の種類と提出方法

    本人の確認書類は、申し込み時には必要ありませんが、仮審査が完了し、本審査に入る段階で必要となります。


    提出方法は、インターネットでの契約の場合は、スマホ等のカメラで撮影した書類の提出を行います。


    無人契約機を利用し、カードの受け取りを直接行う場合は、身分証明書の原本を持参し、その場でスキャナーで読み取りを行い提出を行うといった流れとなります。


    新生銀行reikuへの本人確認書類の提出方法


    融資を受けるまでの流れ

    レイクの契約方法は2通りで、

    • インターネットで契約を行う方法
    • 無人契約機で契約を行う方法

    がありますが、どちらの流れも、以下の流れとなります。


    • インターネットから申し込みを行う
    • 仮審査の結果を確認する
    • レイクから電話が掛かってきて契約方法を選択する
    • 無人契約機へ行く場合は移動する
    • 本人確認書類を提出する
    • 在籍確認が行われる
    • 契約を行う
    • 融資を受ける
    • インターネット契約の場合は後日カードが自宅へ届く

    このような流れとなります。


    申し込みはインターネットから行う方がいい?

    上記のフローでは、申し込みはインターネットと記述していますが、他にも

    • 電話での申し込み
    • 無人契約機で申込用紙への記入での申込

    がありますが、インターネットの場合は、24時間365日受付していて、おおよそ7分程度で申込が完了しますが、電話の場合は、全ての項目を口頭で伝える必要があるため、大体20分〜30分ほど掛かり、営業時間内での受付のみとなります。


    無人契約機の場合は、申込用紙で、全ての項目を手書きで記入する必要があるため電話と同程度の時間が掛かりますが、手書きはかなり面倒で、ゼニエモンの個人的に最も面倒な申込方法だと考えています。


    申込方法はインターネットからの申込が最も早く楽であるという事を知っておきましょう。


    レイクへの申込用紙に記入しているイメージ


    申し込み後に、審査結果を確認する

    申し込み後は、仮審査結果の連絡を待ちます。これは、インターネットからでも審査結果を確認することも出来ますが、メールでも審査結果が届くようになっています。


    レイクの仮審査結果の画面の表示の図解(実際に申し込みを行っていることを証明する写真を使用)


    審査結果の連絡をした後の流れ

    仮審査が通過した段階で本審査に移行しますが、このタイミングで、今後の流れを以下の2通りか選びます。

    • インターネットで引き続き契約まで行う
    • カード発行を無人契約機で行い契約を行う

    このどちらかになりますが、この仮審査通過の連絡が来て、20分〜1時間程度経過すると申し込み時に記入した携帯電話に電話が掛かってきます。


    電話の内容は、上記の2つの今後の契約の流れをどちらにするかという事をヒアリングする為の電話です。


    これで、どちらにするか答える流れですが、どちらを答えても、後から変更が可能です。以下で、それぞれ融資までの流れを説明していきます。


    インターネットで引き続き契約まで行う場合

    インターネットで契約を行う場合は、そのままレイクのホームページ、又はアプリで書類のアップロードを行います。


    • 書類をアップロードする
    • 在籍確認が行われる
    • 本審査完了の電話が掛かってくる
    • 契約を済ませる
    • 融資を受ける(銀行振込)

    といった流れです。この場合は、後日郵送でカードと契約や利用規約等の書類が新生銀行名義で届きます。


    カードが届くまで概ね1週間程度の期間はカードが利用出来ないため、融資は銀行振込によって融資を受ける形となります。


    レイクの会員ページへ実際にログインし振込融資を受けた事を証明する図解


    カード発行を無人契約機で行い契約を行う場合

    カードを無人契約機へ行き、そこから契約を行う場合は、近くの契約機へ移動する必要があります。


    わからない場合でも、仮審査結果の電話連絡時にオペレーターの人が最寄りの契約機の場所を教えてもらえます。


    ここからの流れは、


    • 無人契約機へ移動する
    • タッチパネルを操作する
    • 身分証明書をスキャナーで読み取ってもらう
    • 在籍確認が行われる
    • 契約を行う
    • カードを受け取り横に備え付けられているATM経由で融資を受ける

    この流れとなります。


    レイクの無人契約機へ行き、実際にカードを発行した写真と図解


    カードと契約関連の書類の受け取りをその場で出来る為、後から郵送物が届く事はありません。
    家族にバレずに利用したいという人はこちらを選ぶようにしましょう。


    レイク無人契約機でタッチパネルの操作について

    基本的にタッチパネルでの操作で迷う人はいないと思いますが、補足としてどういった項目での操作を行うのか補足として紹介します。


    • 初めてのお客様のお手続き開始を押す
    • ご利用内容の確認でインターネットでの申し込み済に「はい」を押す
    • 名前をカタカナで入力する
    • 本人確認書類をスキャナーの部分に置く
    • WEB明細サービスの同意をする
    • 連絡方法を選ぶ(携帯電話への連絡OK、連絡方法自宅、メールアドレスの入力等)
    • 契約可能額の確認
    • 無利息サービスの選択
    • 貸付利率のご案内を読む
    • 基本契約兼保証委託契約事前説明書を受け取る
    • 契約の内容に同意する
    • カードが発行される

    このような流れで、おおよそ30分〜1時間程度で完了します。基本的に運転免許証があればOKですが、収入証明書の提出を求められる事があるので、事前に書類は何が必要なのか説明の電話があるのでよく確認し来店するようにしましょう。

    レイクの在籍確認について

    レイクは、在籍確認として会社への電話連絡が行われます。


    この在籍確認は、基本的にどのカードローンでも行われ、方法は、会社への電話連絡となります。


    どのような連絡かというと、以下の図を見てください。


    レイクの在籍確認時、電話連絡の内容を図解したもの


    このような流れで、審査担当者の個人名で会社へ電話連絡が行わるという流れです。


    この時の電話応対は、本人がその会社へ在籍している事を確認出来ればOKなので、本人が必ず電話の応対をしなくても大丈夫です。


    以下の返答例を見てください。


    レイクの在籍確認でOKとなる返答例とNGとなる返答例


    このように、席を外していますといった返答など、そこに勤めている事が分かる対応であれば完了となります。


    審査担当者の個人名に抵抗があるという人は、新生銀行名義での電話に変更してもらう事も可能です。


    在籍確認のタイミングはいつのタイミングで電話が掛かるの?

    レイクの在籍確認のタイミングは、インターネットでの契約と、店舗での契約で若干違いがあります。


    店舗での契約の場合は、

    本人確認書類の提出後


    無人契約機での契約の場合は、

    本人確認書類をスキャナーに読み取ってもらった後の待ち時間中


    このタイミングで、本人の確認書類を提出した後に行われる為、インターネット契約の人は本人確認書類をアップロードし、おおよそ30分以内に電話が掛かるので、本人が電話応対が可能ですが、無人契約機にいる人は、本人確認書類を提出した後に、しばらくおまち下さいという、ただ待つだけの時間がありますが、この時間に在籍確認の電話が行われています。


    つまり必然的に、無人契約機で契約する場合は、確実に自分が電話での応対が出来ない事になります。


    どうしても自分が在籍確認の電話に対応したい場合は、審査完了後の電話を受けたタイミングで、今から在籍確認の電話をかけて欲しいという事を伝えておきましょう。


    どうしても電話連絡なしにして欲しい場合は交渉を行う必要がある

    基本的に在籍確認の方法は、例外なく会社への電話連絡ですが、そうではない方法として、書面での在籍確認を行ってもらう事も場合によっては可能です。


    提出する書類は、個々によるため違いが生じますが、以下の書面がそれに該当する可能性が高いです。

    • 会社発行の健康保険証
    • 会社発行の給与明細
    • 源泉徴収票
    • 社員証(顔写真のあるもの)

    これらのうち、1点、もしくは2点の提出が必要となりますが、勤続年数が短い等などで、電話連絡以外は対応出来ないという判断になる場合もありますが、どうしても抵抗がある、又は会社が休みで誰も応対出来ないという場合は、こちらを、仮審査完了後の電話連絡時に必ず伝えるようにしましょう。


    金利について

    レイクの金利は、4.5%〜18.0%となっています。
    この金利は、銀行カードローンで言うと、かなり高い方に該当し、50万円を超える金額の融資を受けるのは得策でありません。
    一見金利としては、4.5%の下限金利が目に行きますが、カードローンの場合は、契約時の金利の決定が初回契約時は、限度額によって決まる傾向があります。


    以下の表を見てください。

    契約金額 適応される金利
    100万円未満の契約 15.0%〜18.0%
    100万円以上200万円以下 12.0%〜15.0%
    200万円超〜300万円以下 9.0%〜15.0%
    300万円超〜400万円以下 7.0%
    400万円超〜500万円 4.5%

    このような金利設定が適応されます。
    多くの人は、100万円以下の契約であるため、金利が15.0%〜18.0%となりますが、初回契約時は、必ずこの範囲の上限金利が決定となるため、100万円未満の契約であれば、18.0%と消費者金融と同様の金利が適応されているため、銀行ならではの低金利と言われている14.5%と比較すると金利面は高く設定されている事が分かります。


    また、現在、銀行カードローンも総量規制の導入により、年収の1/3以上の融資を行わなくなったため、最も低い4.5%を適応して欲しい場合は、年収が、少なくとも1,600万円以上ないとならないため、現実的ではありません。


    ただし、いくら銀行のカードローンの平均金利が14.5%で、レイクよりも3.5%引くといっても、10万円の融資なら、金利差といっても、月に300円程度しか変わりがないため、融資希望額が50万円以下という人はこの差を気にするのはナンセンスです。


    6ヶ月以下での完済予定で融資を受けたい人は、以下の無利息期間を利用すると、銀行の平均的な金利よりも返済総額は少なく済みます。


    無利息期間が2種類あり、最高で180日間金利が一切つかない!

    レイクは、2種類の無利息期間のサービスがあります。
    どういったものかというと、5万円までの融資なら最大で180日無利息で、5万円を超える場合は、最大で30日無利息となります。


    レイクは、銀行カードローンでは珍しい、無利息期間というサービスがあるカードローンで、
    このサービスは、契約から借入する金額によって無利息の期間を利用出来るというメリットがありますが、
    30日間と180日間のどちらかを選べます。


    個別に説明していきたいと思います。


    30日の無利息期間について

    この30日の無利息期間というのは、5万円以上を初回借入で利用したい人で、上限は、枠一杯となっています。なので、最初の返済は元金のみの返済となります。


    180日の無利息期間について

    次に、180日の無利息期間なのですが、こちらに関しては、5万円までの借入なら180日利息がつかないというサービスです。
    もちろん5万円以上借入することも可能ですが、無利息が適応されるのは、この5万円までです。


    月々の返済額について

    以下はレイクからお金を借りた場合の返済額と返済回数を一覧表にしてみました!
    毎月いくら返すのか、また、それがどれくらいの期間になるのかちょっと不安という人は、
    こちらを見ていただくと安心できるはずです。


    借入金額 毎月返済額 返済回数
    10万円まで 3,000円 60回
    10万円超〜20万円まで 6,000円 60回
    20万円超〜30万円まで 8,000円 60回
    30万円超〜40万円まで 11,000円 60回
    40万円超〜50万円まで 13,000円 60回
    50万円超〜60万円まで 16,000円 60回
    60万円超〜70万円まで 18,000円 60回
    70万円超〜80万円まで 21,000円 60回
    80万円超〜90万円まで 23,000円 60回
    90万円超〜100万円まで 26,000円 60回

    この表は、全て60回返済の場合で、これが返済回数を最長に設定したものなので、
    自由返済なので、これよりも返済期間を短縮するということも十分可能となっています。


    基本的に、返済金額としては、平均よりやや低めといったところで、
    返済回数が多すぎて、毎月の返済額は低いけど、いつまで経っても減らないというようにならないように、
    最長でも5年で返済できるように設定されているので、きつい月は返済額少なめで返すようにしたいけど、
    返せる時は多めに返したいという返済管理をしっかりとしていきたいという人にはおすすめです。


    レイクのカードを利用出来るATMについて

    新生銀行カードローンレイクなので、もちろん新生銀行のATMが無料で利用できますが、提携のコンビニATMも無料で利用することが可能です!



    これは大手の消費者金融にはないので、煩わしい手数料が発生しないところでは、普段の利用がコンビニATMになりがちなカードローンとしてはかなりメリットといえる部分です。


    新生銀行カードローン「レイク」についてのまとめ

    長くなりましたが、最後のまとめして、レイクを利用するメリットとデメリットについてを簡潔にまとめました。


    レイクを利用するメリット

    最大で180日間は無利息期間が利用できる
    コンビニ等のATMを利用は手数料が掛からない

    レイクを利用するデメリット

    自主規制として総量規制を導入している

    年収の1/3を超える融資、おまとめ借り換えでの利用は出来なくなりました。

    即日融資が行えない

    こちらも同様に自主規制として即日融資を行えなくなりました。

    長期借入の場合だと金利が高い

    50万円を超える融資を希望の人は、金利面で銀行カードローンの平均的な14.5%の金利よりも高い18.0%が適応となります。


    新生銀行カードローンレイクは、これまで消費者金融の良さを活かしたカードローンでしたが、即日融資がNGとなりメリットといえる部分がかなり減りはしましたが、50万円以下の1年以内に完済希望の短期借入希望者にとっては、トータル的に銀行カードローンの14.5%よりも返済総額は少なく抑えられるというメリットがあります。

    少額の融資希望で、とりあえずローンを長期化させたくないという人は、メリットが大きいカードローンであるため、短期での融資希望の人におすすめのカードローンです。



    新生銀行カードローン レイクの口コミを見る

    さき

    女性担当者の人の手際がすごく良かった

    申し込みして、メールで審査の結果20万円までの融資が出来ますと返答があり、とりあえず早くお金を借りたかったので、レイクから電話がかかった時に、とりあえず急いで欲しいという話をしたら、今、身分証明書は何を持っているのか聞かれ、無人契約機でなるべく早めに来て欲しいと、最寄りの契約機の場所を教えてもらいました。

    とにかく何が必要なのかきちんと伝えてくれるし、本審査の具体的な流れとかを詳しく説明してもらえたので、カードローンというものの利用は不安がありましたが、安心して利用出来ました。

    今は完済しましたが、また機会があれば利用させてもらいと思います。

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